<< English entry below >> 2024年のホッケーシーズンが本日7日をもって開幕! 初戦は東北フリーブレイズを相手に新横浜にあるKOSEアイスセンターでフェイスオフ! ホッケーがまた始まってくれたのも嬉しいけれど、今回は今までとは一味違うココトスだぜ。 というのも、初めて今リーグからシーズンチケットが販売されたから! 今までは試合ごとにネットで注文、コンビニに印刷してもらいに行くの繰り返しだったけれど、今日から堂々と首から下げたチケットホルダーに入れて・・・ って「?!」 シーズンチケットって・・・20枚先に印刷された紙切れだったの・・・?? この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 初めて見る形態に不安で数える僕。 このチケットの束、購入者の名前すら書いてないYO・・・ いくらばかりかの不安を胸中に、新横浜に来てくれたフリーブレイズのシーズンチケットを首から下げてるファンに羨望の眼差しを注がずにはいられなかったのでした。 でも今日のゲームは勝利ッ! ホームでの初戦でこれほど嬉しいことはなく、久しぶりに会うホッケー仲間とともに白星を喜び合うことができました。 明日も気合を入れて、がんばれ、横浜グリッツ! English -------------------------------------------- Here we are back in Shin Yokohama, @KOSE
<< English entry below >> これはこれは。 ウィンドウショッピングは普段しない性格ですが、プロレスが絡むと話は別! ぶらりと寄った横浜ビブレ内にあるニューエラ(キャップ屋さん。きっとみんなも一つは持ってると思います)。堂々とフロントにおられるのは新日本のライオンさんではありませんか。 こんなところでお会いできるとは。 新日本プロレスの公式ストアは水道橋にあるのですが、時々スポーツ系同士がコラボしてその辺にポッと出てくる時があります。 秋葉原にある「最初のメイドカフェ」も何故かグレート・O・カーンモチーフのメニューがあったのをみた時はおったまげました。 NJPW、やる時はやってくれる。 大概こうした予告なし販売はデザインが普通以上にカッコ良いので、逃したくないのが本音。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 この時はロゴが左に偏っているデザインのキャップを手に入れました! もしヤフオクやメルカリを覗いてみたら、買い逃したアイテムが手に入るかも。 ユニフォームがちょこちょこ出ているのはいつもチェックしています。 English ------------------------------------- Whaddaya got there, NJPW merch in a New Era store?
<< English entry below >> 横浜のポケモンセンター近くで買い物を済ませたばかりのある日の夕方。 同じビル内に愛らしい動物のパンが並べられているパン屋を発見。普段は妻も僕もパンには興味を持つことはないけれど、あまりのユニークさに一番かわいいと思ったものを2人でチョイス。 タイガーマスクにちなんで、イエローとブラックが入り混じった虎パン! そのお味はいかに? ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 着色料のみでなく、味も違うのかが気になるところ! あまり味覚を持たない僕は「ん〜、バナナといえばバナナで、チョコといえばチョコかも・・・(もぐもぐ)」というかなりアバウトな感想しか出てこない。 頭の中がタイガーマスクで一杯だったんだ!(言い訳) この時はたまたま夕方だったので、パンの値段がかなり割引されていました。 出来上がってから時間が経ってもふんわりとした生地だったので、出来立てはさぞ美味しいんだろうなあ。今度もっとたくさん種類があるときに来てみようね、と妻と話していました。 夕方はコーヒーも無料にしてもらえ、お得感たっぷりです。 R Bakerみなとみらい店 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目4−1 横浜野村ビル 1階 電話:045-228-2066 English -------------------------------------------- "Tiger Mask!" I was
<< English entry below >> 横浜は夜も綺麗なのを知ってますか? 特にここみなとみらいは連なるビルのライトの形だけで遠くからでも分かります。 遠くから眺めるのもいいですが、実際に足を運んでみるとロープウェイ(横浜エアキャビン)やオフィスなどの光が海面に反射してさらに美しくなります。 静かに揺らめく水面がより明るくビル群を写し出し、日本一ロマンチックな都市というのもわかる気がします。 この日は赤レンガ倉庫からワールドポーターズを訪れ、外に出たら夜になっていたという思いっきり満喫できた一日でした。 妻をエアキャビンに1人乗せ、僕が下の道を走ってどっちが早く桜木町駅に着くか競争してみたら、という自滅確実な実験のアイディアが頭に浮かんだのもこの時。少し歩いた場所にある野毛でビールを数杯飲めば、この計画を実行するだけ酔えるかも。 この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English ------------------------------------- It's easy to tell Yokohama skyscrapers form afar, but being within the area gives a totally different
<< English entry below >> バスケ、プロレス、ホッケー、野球、そしてマリオやロックマン、シャベルナイトなどの2Dプラットフォームゲームしかゲームはプレイしなかったので、キングダムハーツなどの3DアクションRPGなどは名前しか知らない状態でした。 逆に妻がプレイするのがRPGを中心に動物の森などのゆったりゲーム、ワンダと巨像やラスアスなどのアドベンチャーゲーム、バイオハザードやサイレントヒルのホラー、カップヘッドや初期ロックマンといった僕とは正反対のゲームばかり遊んでいたので、出会ってからというものお互いビデオゲームに関してはお互いの世界を広めることができました(といっても彼女はスポーツゲームはいまだにプレイしませんが)。 そんな中僕のディズニー知識と彼女のRPG好きを満たすゲームを2人で遊んでみることに。 1人でもつまらないと感じたらその時点でやめる、という決まりで手に取ってみたのが「キングダムハーツ」の1作目。 リクと競争するシーンのみ僕がコントローラーを握り、チャレンジしてみました。 というのもどうしても島を出るイカダの名前をこれにしたかったから・・・ ↓ 完全にディズニーに喧嘩売ってますね、これ。爆笑 勝負には負けたかもしれないけど、この瞬間だけは永遠だ・・・! アラジンワールドまで行きましたが、そこから実際にゲームを買わなければいけなかったのでそこで辞めとなりました。 スクエアエニックスのゲームにしては結構進んだものの一つ。 よければYoutubeチャンネルの「Koco Plays」でプレイリストをご覧ください。 English ------------------------------------ I mostly play 2D platformers like Mega Man, Mario, Shovel Knight and all kinds
2024年9月に行く予定のプロレス・スポーツイベントをこちらでご連絡します。 各イベント会場にて皆さんにお会いできたらと願っております。 These are the events I'm going to this month. Come join me, and if you see me say hello and give a high five. 出席スケジュールはスケジュールは随時更新します! We will continue to update it from time
<< English entry below >> 横浜に限ったことではありませんが、29日はモスバーガーで「肉の日」なのです! しかも今は新日本プロレスとコラボをしていて、オカダがメニューに印刷されていて僕に彼の商品である「肉バーガー」を食べろと囁いてきます。 「バーガーに肉って普通じゃない?」と思ったそこのアナタ。 オカダバーガーは具を挟んでいるパンまでもが肉で出来ているのです。 さすがオカダカズチカ、半端なことはいっさいしません。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 妻が呆れる中肉バーガーを頬張ります。 レタスがちょっぴり入ってるので、野菜もキチンととれてるよね、きっと。 English --------------------------------------------- Here we go, people. Every month, the 29th is the "meat" day in our
普段はただのスポーツマニアの僕ですが、意外な一面もあったりします。 実は本を何冊か出版している作家、Dave Kocoでもあったのです!(今更驚き) 一番最初に出版された「オペレーション・フリークショウ」を執筆するにあたり、何がインスピレーションとなったのかを共同執筆者のレイ・フィッシャーと答えていきます。 ちなみにアマゾンで僕の名前 Dave Koco と入力するとデデン!と出てきます。 日本語のダイジェスト版 ↓ Q. 「オペレーション・フリークショウ」を書くにあたり、何がインスピレーションとなりましたか?また物語を執筆していく最中でアイディアなどが初期より変化することはありましたか? A. ココ(僕) : バーで飲んでいた時に、どこからともなく子供に性的悪戯をする大人達の話になって、そこから「もし自分の子供が同じ目にあったら」とその時一緒にいた友人と語り始めたのがきっかけかなあ。 フィッシャー: 言っていいかわからないけど、実際に君の周りで起こったことでもあるんだよね・・・。 ココ: うん。それも1人じゃないし、連絡を取り合っているわけでもないしね。 でもその人たちをベースに登場人物達を書いていったわけだけれど、みんな普通のどこにでもいる人間だと思っていたんだ。けれど本を読んでくれた人たちからは「東條人物みんな頭おかしいんじゃないか?」と言われちゃったよ。 あと実は最初映画にしたくて、1番目に書いたのが台本だったんだよね。笑 フィッシャー: そう。それを僕がノベライズ化したのがきっかけかな。章ごとにちゃんとココに監修してもらって、元のストーリーから脱線していないかみてもらってたよ。 台本にはいなかった人物も何人かは僕が書かせてもらって、ココにOKもらったりしながら進めたね。 ココ: うん。基本的には僕が書き散らした物語の断片をフィッシャーが拾い上げて、磨かれた小説にしてくれるんだ。
8月18日の新日本G1ファイナルズに行ってきたよ! 両国国技館、久しぶり! 会場に入る前に「新日本プロレス・・・お金を払って生で見る価値があるのか?」と逡巡していましたが、イベントが終わった後も全く同じ考えを持ってスモーホール(両国国技館の愛称)を後にしました。 これって果たして良いことなのか悪いことなのか? 横浜出身の辻リョウタ選手を応援していましたが、ザックセイバーJrが勝利したのもまた良き。 ザックセイバーJrはスモーホールで今年の1月4日内藤選手に挑戦状を出していたので、今日のイベントで優勝したのはストーリーに注目しているいるファンとしては少々混乱しました。 1月30万以上をプロレスにかけていますが、もしハウス・オブ・トーチャーがなおイベントに出てくるのなら正直お金をかけたくないというのが感想でした。
<< English entry below >> 桜木町からアクセスできる横浜ランドマークタワー。 登った時の様子をこちらの記事で紹介しましたが、タワーの中はショッピングを楽しめることを知っていましたか? ファッションやバラエティストア、レストランにカフェが連なる中、我々オタク連中にも嬉しい店があるのです(レゴの店じゃないよ)。 それが少年ジャンプショップ! ドラゴンボールやスラムダンクなど昔懐かしの名作から割と近年のNARUTO、ハイキュー、そしてこれが無くてはジャンプじゃないワンピースのグッズが所狭しと置いてあります。 ナルトの目の定規と忍者マークが付いたバンダナで顔だけコスプレw。 マスクをまだしていなくてはいけない時期に撮影したので、全く意図せずカカシっぽくなってしまいました。ある意味たったの2アイテムだけでこれほどの完成度。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 ワンピースではキャラクターの身長を実物代で表にしている壁があったので、背伸びして比べてみたりしている間に妻はドラゴンボールZのフリーザの顔が印刷されたマシュマロから目が離せないみたいでした。 ジャンプ漫画のファンもそうでない方も、横浜エリアを訪れるときは足を運んでみる価値あり! English --------------------------------------- Let's say you've already hit the major tourist places you can go
<< English entry below >:> お台場にあったガンダムファクトリーが横浜に来た! 東京にあった頃から行きたかったので、近くに来たら行かなくては。 動く実物大のガンダムで、とにかく大きく迫力満点。 一人3千円(かな?金額を忘れてしまった)を払えばエレベーターでガンダムの顔付近までのぼることが可能!ちゃんとガンダムが動いた理由やパイロットの声優さんの演出があってファンにはたまらない・・・はず! (残念ながら僕や妻は全くガンダムのことを知りません・・・僕にとってはロボットのヒーローといえばトランスフォーマーズのオプティマス・プライムで、妻にとってはドラえもん止まり) 2023年3月までみなとみらい近くで公開されていたのですが、あまりの人気のため1年延長することになったらしいです。2023年ギリギリに行ったのですが、これだけカッコイイものを展示停止にするなんてもったいない! でもこの日はしっかりとガンダムストアやミュージアム、ショウを楽しむことができました。 現在は残念ながら彼に会うことはできませんが、また近い将来日本のどこかにふと現れてくれるかもしれません。 この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English ------------------------------------------ Finally here at The Gundam Factory in Minatomirai, all the way from Odaiba, Tokyo.
ここしばらく新日本プロレスのイベントから足を遠のけていましたが、18日の両国国技館で行われるG1ファイナルには行く予定で、何が見れるのかちょっとワクワクしています。 正直友人達に誘われたからというのが動機の90%です。 僕といえばNJPWの大ファンとして動画を見てくれる人に認識されていましたが、それもかなり昔の話となりました。ブッキングとストーリーがあまりに悪いためただイベントと対戦カードをネットで見るだけでした。 「デイビッドはもうNJPWのファンを辞めたの?」と聞いてくれる方もいますが、自分でもまだわかりません。 まだ House of Torture のストーリーを外道が続けているのは知っていますが、果たして明日とうとう終焉を迎えるのか? 頑張って稼いだお金を払って、プロレスを見終わって両国国技館を後にするときに「金をまた無駄遣いしてしまった・・・」と思わないことを今から切に願います。 実際の感想を語っている動画はこちら ⇨NJPW新日本プロレスG1ファイナルのレビュー・感想
N1ビクトリー最後の日は残念ながら僕はドラゴンゲートを観に行ったので、後楽園にはいませんでした・・・身体は。心はプロレスがある箇所全てにいます!気合いで。 12日は帰宅後すぐにノアをチェック。 レッスルユニバースにはよくお世話になっており、この時も僕が知りたかったノアイベントをくまなく観ることができました。 プロレスイベントが同じ時間帯にあると体が引き裂かれる思いになります。 お願いだから、コアなファンのために時間をずらしていただきたい! 例えば一つ目のイベントが午後1時スタート、二つ目が夕方の6時か7時スタートならば、ファン同士で会場を一緒に移動したり、レストランでプロレスを熱く語りながら時間を過ごしたりできるはず。 日本語は「やれやれだぜ」しか知りませんが、ファンの方々と語り合うのは大好きです。
<< English entry below >> これはちょっと前の僕の活躍動画(?)になりますが、ゲーセンでイカゲームのフィギュアを見つけたので挑戦してみることにしました。 皆さんはこのドラマ見ましたか? 妻曰く日本にもいろんなサバイバル・ゲーム系の漫画やシリーズがあるらしいですが(例:ライアーゲーム、トモダチゲーム、神様の言うとおり、などなど・・・まだ僕は見ていませんが)、イカゲームはまた独特で面白かったらしいです。 僕も妻と一気見し、ストーリーの考案者や小ネタをネットでリサーチするほど印象に残ったドラマでした。 そんなイカゲームのミニフィギュア、取るだけのスキルはあるのか?! ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 見事に一発?!とこの動画を見たら思うかもしれませんが、実はすでに1回試してみたあとだったのでした。 取る前に足掻いている様子はこちら ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 家に飾っておくのもいいかもしれないけど、こうした高品質なフィギュアが日本ほど簡単に手に入らない海外のファンに送るのも良いかなと思いました。 取れて嬉しい! English --------------------------------------- I know it's been a while,
<< English entry below >> ずっと眺めていたいパンダのかき氷が目の前に。 可愛過ぎてずっと見ていたいのもあるけど早く食べないと溶けてしまう葛藤。 笹を抹茶ポッキーで表現しているのが何ともユニークです。 ここは相鉄線天王町駅から徒歩10分ほどにある「ひまわり〜Yamanashi工房」というカフェです。商店街を抜けてしばらく歩くと右手に見えてきます。入口が小さいのでお見逃しなく! 早速攻略にかかります ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 このパンダかき氷は彼らのスペシャルティで、食べた時は値段が1,700円。 かき氷にこれは高過ぎと思う人、実は多過ぎて一人で食べきれない量です。 メニューの中でも一番高いパンダですが、他のいちごミルクやマンゴー、モンブランなどもボリュームたっぷり。二人がけのテーブルが多いことから、シェアする前提での量となっているのが伺えます。 このパンダは中に粒あん、ホイップクリーム、杏仁プリンが入っており、いろんな味を楽しめるものでした。他のかき氷を選んでもゴージャスな見た目だけでなく、ふんわりとした氷の中に味がぶつからないスイーツが入っています。 パンダだけでなくどの注文もインスタ映えするので、写真の撮り甲斐があります。 ひまわり〜Yamanashi工房 〒220-0072 神奈川県横浜市西区浅間町4丁目349‐3 070-9041-3302 English ---------------------------------------- Seasonal cold desserts in Japan..... and this time,

