• This is an English translation of the Yokohama Grits Official Match Day Program vol.07, handed out to fans that came to KOSE Ice Arena on Jan 24th and 25th, 2026. Yuji Iwamoto Head Coach Interview

  • << English entry below >> 関内は伊勢崎モール。 ドン・キホーテ辺りまで行くと、野毛とはまた違った雰囲気になります。 僕自身横浜ラジアントホールなどのイベントがあるときは、信頼(?)のマクドナルドでお腹を満たしていたのですが、それより美味しく栄養があり、満腹になれる場所を発見することができました! 通りを面した入口は大きいとは言えませんが、黄色い看板に赤い文字で「黄金ラーメン・チャーハン」と書いてある箇所を見つけたら是非入ってみましょう。 小ぢんまりとした店内はお一人様用のカウンター席と、テーブルが3つほど。 でもいつ行っても必ず食べているお客さんがいるほど、ローカルに愛されているお店なのです。 黄金ラーメンのおすすめ 黄金ラーメンはチャーハンセットが人気で、野菜炒め、唐揚げ、ラーメンとセットになったものが千円以内で注文することができます。 他にも単品でギョーザやエビマヨなど様々な中華料理を頼むことができ、お値段はどれもお手頃。 もちろん、ビールやハイボールを頼むこともできます。 僕が頼んだのは、「唐揚げセット!」 ボリュームもさることながら、味も抜群に美味しかったです!   View this post on Instagram   A post shared by David Kocotos (@kocosports) この唐揚げの大きさ! チャーハンもパラパラとしていて文句なしの味付けでした。 エビマヨもプリっぷりで大きく、食べ応えあり! 妻はラーメンとチャーハンセットを頼んだので、そちらもレビューしています ↓

  • THE GULUGERS Weekly Newsletter (Vol.22) Hello to all of you in "THE GULUGERS"! How was your weekend without a game? This week we have two consecutive games against the Stars Kobe at our home ground

  • << English entry below >> 初期に横浜グリッツを応援してくれたサクラギ軍団…もといグリッツ軍団の皆さんや、その他多くのファンの皆さんに今後インタビューしたいと思っています。 ご興味のある方は、ソーシャルメディアでメッセージをお送りください。 皆さんのグリッツへの愛を、このブログを通して世界に是非発信させてください! 横浜グリッツを知ったきっかけは? 実は横浜グリッツが結成される前は、日光アイスバックスのファンでした。 日光まで観戦に行ける試合を探すため、常にアイスバックスのスケジュールをチェックする日々。 グリッツの名前を初めて聞いた時「横浜グリッツって一体何ぞや?」と不思議に思い、グーグルで検索して、早速最初の試合を見に行きました。 そこで、元アイスバックスの小野耕平選手がチームに所属しているのを見て、小野選手のように一生横浜グリッツのファンになろうと決めました。 横浜グリッツで一番好きな選手は?また、その選手を際立たせている瞬間や特徴は何ですか? 一人だけを選ぶのは難しいですね。 小野選手は僕がファンになったきっかけです。 平野選手は、NHLからAHLに昇格するまで応援していて楽しかったです。 AHLはNHLの1リーグ隣です。 初代キャプテンの菊池修司元選手には、心からの愛を注ぎます! 菊池修司元選手の独占インタビューはこちら! でも、僕の一番のお気に入りはアレックス・ラウター選手です。 「ラウター!我がブラザー!」 僕たち二人ともニュージャージー出身です。 EliteProspects.comによると、彼は47ゴール、72アシスト、そして通算119ポイントを記録しています。 彼には横浜グリッツで長く活躍してくれることを願っています。 アレックス・ラウター選手の独占インタビューはこちら! アレックス・ラウター選手のグリッツでのキャリアで一番好きな瞬間は、ホームゲームで「ラウター!」と応援しているときにPKを決めてくれた時です。 これまで生で観た中で一番好きなグリッツの試合は? グリッツが強豪レッドイーグルスを破った戦い。 好きな日本のスポーツチームは? 横浜グリッツと横浜ベイスターズが1位と2位です。 他に好きなのは、横浜エクセレンス、横浜キャノンイーグルス、そしてグリッツと提携している横浜F・マリノスです。 富士通フロンティアーズと川崎ブレイブサンダースは、僕にとって川崎に住んでいた時代を代表する心の中の特別な存在となっています。 横浜に引っ越す前は川崎に住んでいました。 今は横浜ハーバーズというアメリカンフットボールチームについてもっと知りたく思っています。

  • THE GULUGERS Weekly Newsletter (Vol. 21) Hello, "THE GULUGERS"! Thank you for your support during our consecutive away games in Amagasaki. Here's this week's activity report! Yokohama Grits vs. Stars Kobe Game Results Last weekend,

  • THE GULUGERS Weekly Newsletter (Vol. 20) Happy New Year, to all "THE GULUGERS"! Thank you for your enthusiastic support as we kick off 2026. We look forward to your continued support of the Yokohama GRITS

  • This is an English translation of the Yokohama Grits Official Match Day Program vol.06, handed out to fans that came to KOSE Ice Arena on Jan 2nd, 3rd, 4th, 2026. Yuji Iwamoto Head Coach Interview

  • << English entry below >> いつも横を歩いては目が吸い付いていくバーガー屋さんにこの日は行くことができました。 そのお店の名前は「フラッシュバックカフェ」。 4時半頃だったのですが、お店のカウンターでは海外の人たちが酒を飲んでおり、僕たちが食べている途中でサラリーマンのおひとり様も気軽に入ってきていました。 何とリラックスした雰囲気。 店内がアメリカンな装飾のせいか、一見ごちゃごちゃしていてもどこか懐かしい雰囲気。 入店して左側にあるジュークボックスがいかにもパルプフィクション(?)。 日本の方には「昭和レトロ」という言葉を聞くときと同じ感覚かもしれません。 さてさて、メニューを見てみるといろんな種類のバーガーがあり目移りしてしまいます。 メインはバーガーやステーキといった肉を使う料理らしいですが、中にはナポリタンなどもありました。 特に目が吸い寄せられたのが「横浜バーガー」なる一品! 地元を愛する市民としては頼まずにはいられない! 横浜バーガーを食べてみました ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 …ジュ~~~~シ~~~~! バン(バーガーのパン)、卵、トマト、ソース…どれもが完璧な一口を作り出してくれている。 動画内でも少し触れていますが、ハマスタ直結の「ボールパークバーガー」とはまた違った種類に感じました。たかがバーガー、されどバーガー… ボールパークバーガーは良い意味でレストラン的なのですが、ここのはもっとほっこりして「家の味」を感じました。 バーガーを食べ続けて40年以上、自分のこだわりには自信があります。(?) もう一つ食べることができたのが「マック&チーズバーガー」で、美味し懐かしアメリカのマカロニ&チーズが入っているバーガーです! フラッシュバックカフェはこの一皿を食べれるのが最大の魅力。 お味の方は…? ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿

  • THE GULUGERS Weekly Newsletter (Vol. 18) Hello to all "THE GULUGERS"! There are only a few days left until 2025. We would like to express our sincere gratitude for your enthusiastic support for GRITS this

  • << English entry below >> 横浜グリッツ#9、アレックス・ラウター選手独占インタビュー 横浜グリッツが誇るフォワードの9番、アレックス・ラウター選手にインタビューをしました! 怪我をしてからの思いや今後の見通し、横浜についてお話を伺います。 デイブ・ココ(以下ココ): 最初に何よりも、肩の怪我は大丈夫ですか?もう100%回復しましたか? ラウター選手: はい、今は100%健康で、気分も良好です。 肩甲骨骨折からの復帰には長い道のりがありましたが、8週間という期間を経て、11月下旬のフリーブレイズ戦で再び氷上に戻れた時は最高の気分でした。 タイミングと試合のスピード感を取り戻すにはいつも時間がかかりますが、しっかりと準備できたと感じています。 復帰2試合目には得点を挙げ、八戸での大きな勝利に貢献することができました。   View this post on Instagram   A post shared by David Kocotos (@kocosports) ココ: 横浜グリッツの一人でいてくれてありがとうございます! ここ数年の横浜はどんな感じですか? ラウター選手: 横浜グリッツでプレーできることはいつも光栄だと思っています。 新しいチームには常に困難や壁が立ちはだかりますが、グリッツの関係者は皆本当に親切で、正直言って、日本の他の場所でプレーすることは想像できません。

  • THE GULUGERS Weekly Newsletter (Vol. 17) Hello, "THE GULUGERS"! The Christmas season is finally upon us. Thank you for your enthusiastic support for the GRITS this week! Yokohama Grits VS Red Eagles Hokkaido Results Last

  • THE GULUGERS Weekly Newsletter (Vol. 16) Hello to all of "THE GULUGERS"! The end of the year is fast approaching, but thank you for your enthusiastic support for GRITS this week as well! HL Anyang

  • << English entry below >> Goblin Kart Rescue・ゴブリンカートレスキュー実況プレイ&レビュー レトロゲームファン全員に吉報! ゲーム好きな方は是非読み進めてください。 とある横浜グリッツの試合でVolcanLoupさんに会いました。 彼はグリッツ大ファン、通称グリッツ軍団! 僕たちはピリオドの合間に話をするようになり、いつしか自分の好きなゲームの話に花が開きました。 自分がスポーツゲームと8ビット/16ビットの「レトロゲーム」に目がないことも思わず語りつくしてしまいました。 VolcanLoupさんは僕の話を聞いてくださり、何とRaphnetで2つのゲームを作ったと教えてくれました。 1つは無料のレースゲーム、もう1つはセガ時代を彷彿とさせるバレーボールゲームです。 帰宅してからすぐにSteamでダウンロードして一目惚れしました。 これぞ、今のゲームにはなく自分のようなレトロファンにはたまらない作り…!一気に少年時代に戻り、夢中でプレイしていました。 僕のようにレトロゲームがお好きなら、Steamコレクションに加えるのにぴったりです! NESの名作「オフロード」や「マイクロマシーンズ」など、トップダウン型のゲームで、プレイは簡単ながらマスターするのは至難の業。 10分のLets Playとレビューを書くつもりでしたが、気付けば1時間以上もプレイしてしまいました。このゲーム…!ずっとプレイしたくなる中毒性があるので注意…!! 90年代風のレトロゲームを探しているなら、100点満点です。 Steamで無料公開されているので、是非プレイしてみてください。おすすめです! Koco Plays Youtube で Goblin Kart Rescue のプレイレビューを公開 Goblin Kart Rescue

  • << English entry below >> もうひと月以上生ホッケーに触れていなく、気が狂いそうです! 今日を楽しみにしていたのは僕だけではないはず。 士気を十分に高めて、気を練って、我らがKOSEアイスアリーナへと足を運びます。 クリスマス前の最後のホームゲーム2試合で、我々グリッツには奇跡が必要でした。 サンタクロースは早めにプレゼントをくれて、アレックス・ラウターが怪我から復帰して戻ってきてくれました! 今週のクリスマスユニフォームはDiscovaが作成。 オンラインで見たよりも、氷上で見た方がずっと素敵でした。 グリッツのファンやホッケー界のユニフォームコレクターは、いつもグリッツの黒がベースのユニフォームを手に入れようと目を光らせています(僕も含め)。 そして、ありがたいことに運営はそれを実現してくれました! ホッケーファンの現状について ちょっとここで、僕の目に見える日本ホッケーの観客についてお話させてください。 日本のファンの方々が最も熱く語るのはプレーではなく、下記のもののように感じます。 これらは一見問題に見えますが、実は簡単に解決できるものです。 1. X、つまりTwitterのほとんどが、ファンの振る舞い方について語っていること 試合中のパックの行方よりもファンの行動についていつもにぎわっています。 簡単な解決策 - 勇気を出して、ファン同士で話しましょう。 また積極的にスタッフと話をするのも良いアイディアです。 私たちは、氷上の選手よりもファンのためのルールが多い時代に生きているのだから。 日本のファンの方々は自分のチームよりもアウェイからきてくれたファンに目が向いています。 ホッケーは選手にとってもファンにとっても感情的なスポーツですが、残念ながらALIH(アジアンリーグアイスホッケーの略)は双方の情熱を消そうとしています。   2. レフェリーの質と判定のばらつき、酷さ 幼少のころからホッケーが大好きだった僕は、これでも試合中はもっと冷静でいるようにしています。だって無知な人に怒鳴り散らしても、すぐに有能になるわけではないから。 ALIHの審判達は、はっきり言ってこれ以下です。 ホッケーのルールを覚えようとするファンをより混乱させているだけです。 不平等なペナルティを相手・味方関わらず課すのでは、正式なルールなんて覚えられるはずがありません。 簡単な解決策 -

  • This is an English translation of the Yokohama Grits Official Match Day Program vol.05, handed out to fans that came to KOSE Ice Arena on Dec. 6 and 7. Yuji Iwamoto Head Coach Interview Q