• << English entry below >> 横浜グリッツVS北海道レッドイーグルス 9月27日(土曜日) 第1試合 横浜グリッツは試合中も試合外でも着実に成長しているが、このような週末の敗戦は痛手であり、チームがまだ改善すべき点がたくさんあることを改めて認識させられました。 鈴木ロイ選手は今シーズン最高のプレーの一つを見せ、ゴール前でダイビングしてパックをキープし、種市悠人選手がゴールにシュートを決めるというプレーをみせてくれました! 種市選手も横浜チームにとって非常に貴重な戦力となっています。 コメントをいただきました! チームとしては、グリッツのやるべきホッケーをできていたと思う。しかし2つの視点で明確な差を感じた。1つは決定力不足で、もう1つは個人のフィジカルの違いだ。この2つを改善して、次のイーグルス戦では必ずリベンジしたい。 — 鈴木ロイ #61 1週間離脱していたアレックス・「ザ・グレート」・ラウター選手が復帰し、氷上でプレーする姿を見られて本当に嬉しい思いでした。 彼の週末シリーズ後のコメントはこちらをクリック! たくさんのグリッツのファンが遠征に駆けつけてくれたようです。 体調が回復したら、私もいつか遠征試合に一緒に行きたいと思っています! レッドイーグルスのファンの皆さんはいつも親切にしてくれて、私を温かく迎えてくれるので感謝の気持ちでいっぱいです。 YouTubeで無料配信されている試合を自宅で観戦していたグリッツ・ファンの皆さんが、あんなに熱心に応援してくれたことに、本当に感動しました。 遠征先での桜木軍団…ならぬグリッツ軍団の様子 ↓   View this post on Instagram   A post shared by David Kocotos

  • The Glulgers Weekly News Letter Vol.6 Hello everyone of "THE GULUGERS"! Thank you so much for your continuous and enthusiastic support of GRITS this week! Last weekend was our first away game of the season.

  • << English entry below >> 横浜グリッツのタイラー・ロックウェル選手独占インタビュー! 横浜グリッツに今シーズンから加入したタイラー・ロックウェル選手にインタビューしてみました! 今後活躍を見せてくれるであろう彼の経歴や日本についての思いをご紹介していきます。 彼の意外な一面や共感できる部分が見えてくるかも? ココ: 横浜GRITSとの契約に至るまでの経緯は? タイラー: 12歳の頃から日本でホッケーをしたいと思い続けており、大学卒業後、プロとしてプレーできると気づきました。 ホッケーを通して北米やヨーロッパなど世界を見てみたいといつも思っていた中、日本に来ることは常に目標であり、実際に来られたことは私にとって夢が実現した瞬間でした。 様々な人々のおかげで、2024年の夏にチームのオーナーの一人と連絡を取ることができ、ジェネラルマネージャーの御子柴崇さんを知ることができました。 数ヶ月間にわたってメールやZoomミーティングで、今後の展望やダブルキャリアなどについて話し合った結果、横浜GRITSとの契約をオファーされたので、すぐにサインしました。   ココ: 初戦でゴールを決めましたが、どんな気持ちでしたか? 重荷が軽くなったような安堵だったのか、それともいつも通りのことでしたか? タイラー: 新しいチームでの初戦でゴールを決められたことは、間違いなく大きなプラスになりますね。 夏の間、ハードなトレーニングを積んできた甲斐あって、決勝ゴールを決めることができて本当に嬉しいです。 GRITSがシーズン初戦で勝利を収めたことで、チームの全員を誇りに思います。 ココ: PK戦の決勝ゴールは、今年一番のファインプレーの一つでした。 点を取った瞬間はどんな気持ちでしたか? タイラー: ユウジさんがディフェンスマンである私を信頼してくれ、PK戦に出場させてくれたことは本当に嬉しいです。 PKの決め手となる動きは比較的自信があるのですが、審判が笛を吹くのを待っている間、胸が締め付けられる思いでした。 ゴールを決めた時は、週末に勝ち点6のうち5を獲得できたことにとても興奮しました。 ただ最後の2分で2失点してしまい、ああいう状況になってしまったので、ほろ苦い気持ちもありました。 ココ: ディフェンスマンとして、既に4試合で3ゴールを挙げていますが、自分を攻撃的なディフェンスマンだと考えていますか? タイラー:

  • 【THE GULUGERS Weekly News Letter】 Vol.5 Hello to everyone of "THE GULUGERS"! Thank you so much for your enthusiastic support for the GRITS this week! Last weekend's two consecutive home games against the Stars Kobe

  • << English entry below >> さあスターズ神戸と対戦の2日目! このチームはアジアリーグの弟分ではなくなったのは初めてで、本当に嬉しいです。 岩本雄二監督率いるチームは今年より落ち着き、粘り強さも得て、そして自信に満ち溢れているように感じます。 この努力を継続していくのは大変でしょう。 杉本 華唯選手はあと1点で、ハットトリック達成のチャンスでした。実に惜しい! 彼は得点獲得から試合を通して粘り強くプレーすることまで、氷上であらゆることをこなしています。 Grits Gang At Yokohama Grits vs Stars Kobe in Yokohama Japan 🇯🇵 #yokohamagrits #横浜GRITS#爆アガリ pic.twitter.com/um7d6hkTJR — KocoSports (@kocosports) September 21, 2025 磯部裕次郎選手はゴールキーパーとして素晴らしいプレーを見せてくれましたが、第3ピリオド終盤で崩れてしまいました。 アリーナは過去の試合経験から延長戦とシュートアウトに苦手意識があったように感じていましたが、グリッツはそれを乗り越え、延長戦で勝利を収めました!

  • This is an English translation of the Yokohama Grits Official Match Day Program vol.02 handed out to fans that came to KOSE Ice Arena on Sep. 20 and 21. Yuji Iwamoto Head Coach Interview Q

  • << English entry below >> 9月20日 土曜日 1日目 スターズ神戸(私は彼らを神戸スターズと呼びたいくらいです)の初のレギュラーシーズン戦は、首位のグリッツとの対戦でした。 まさに昔ながらの激しいホッケー! カロライナ・ハリケーンズのNHL初戦、タンパ・ライトニングのスタンレーカップ初優勝、そして横浜グリッツの初戦を観戦する機会に恵まれ、スターズ神戸の初戦も、生で観戦した最高のホッケーの瞬間のリストに加えることができました。   KOSEアイスアリーナへおかえりなさい! 元横浜グリッツの在 秀虎選手と石田辰之進選手がアウェイゲームで横浜に戻ってくる姿を見ることができて嬉しかったです。 在家選手はとても嬉しそうな様子を見せてくれました。 私たちは石田選手のために応援歌を歌いました。 オーストラリアでの成功を祝福する皆さんの言葉が、彼に届いていたことを願っています。 Zaike returns home! At Yokohama Grits vs Stars Kobe in Yokohama Japan #yokohamagrits #横浜GRITS#爆アガリ pic.twitter.com/nC5SMsTr0i — KocoSports (@kocosports) September

  • High Five event with the Grits athletes and Topaz on Sunday, September 21! To all the members of THE GULUGERS, Thank you for your continued enthusiastic support. To express our gratitude, we have decided to

  • << English entry below >> プレスリリースは昨年より改善していますね。 でも、もっとできることがあるはず。 私は日本で週に4~6回スポーツ観戦に行く身ですが、こんなひどいことをするのは横浜グリッツだけです。 ベイスターズ、ビーコルセアーズ、富士通フロンティアーズ、東京近郊のどのチームからもファンの扱いレビューの依頼は全くありません。 もっと良いPRアイデアとしての例を挙げてみます。 試合後、徒歩圏内の地元企業にアフターパーティーを依頼してみるのは如何でしょうか。 そうすれば、建物やそのエリアの不満を抱えた人たちからの苦情もなく、組織にももっとお金が入ります。 さらにプレスリリースではファンサービスとして、選手と会える機会を設けましょう。 「ファンの皆様に冬に外で待たせてしまったり、お腹を空かせてしまうことなく、地元スポンサーのところに行って、暖かい場所で食事も楽しみながら選手と会いましょう」と伝えるだけでファンへの印象がかなり変わるはず。 無論プレスリリースではスポンサーの部分は当然省き、「私たちを応援してくれる人を応援しましょう」と書くと良いでしょう。 警備員には、選手がアフターパーティーに行くと伝えましょう。 従業員がイライラしながら仕方なく仕事をしているように振る舞うのではなく、チームの礎であるファン達にチラシやクーポンを渡しましょう。 たったこれだけのことで、二流チームというイメージは払拭されるのです。 ファンクラブに割引を提供すれば、シーズンチケットホルダーにファンクラブへの加入を強制されていると感じさせないでしょう。 こうするだけで、スタジアム側がグリッツやそのファンを嫌っているように見えなくなるのです。 はっきり言ってこのツイ(X)を見たファンなら誰もが文句を言われていると感じているはず。 日光アイスバックスの方が、よほどスタジアムのスタッフよりもグリッツのファンを優遇してくれます。 横浜グリッツは独自のアリーナを持つという長期的な目標を持つ必要があります。 その認識を念頭に置くだけで、新横浜が貧困都市になることはないでしょう。 日本全国、そして世界中からファンが集まるのに、ファンの扱い方一つで新横浜の評判が悪くなってしまうのです。 実行するのに資金が足りないのであれば、別のスポンサーにVIPや選手用のバンの費用を負担してもらいましょう。 そうすればチームメンバー達はスター選手のように見え、VIPが詐欺っぽくなくなります。 また怪我をしていたり、ファンとの関係がうまくいかない選手だったらその場からこっそり抜け出すのに役立ちます。 この記事でネガティブな印象を与えてしまうかもしれませんが、私はグリッツとチームをサポートするいかなる団体を心から応援していますし、横浜でホッケーが続けられることを願っています。 横浜グリッツ : 実際のファンの声 新横浜 / 横浜在住者数名とその他大勢の方々が、私に投稿するようにコメントを残してくれましたが、シーズンチケットの喪失、職への影響、または何らかの罰則を恐れて、あるいは単に恥ずかしいからという理由で、匿名のままでいることを希望しました。 こちらが彼らの声です。 匿名希望

  • << English entry below >> イベントの評価:勝ち/負け/引き分け - 大勝利 - 平均週に3回はプロレスをライブで見に足を運んでいますが、これはこれまで観た中で最高のショーの一つでした。 ただ行ったと言うショーもあれば、行けて本当に良かったというものなど様々ある中、今日この日、この会場にいられたことを光栄に感じました。ほとんどの団体が米ドルを追い求め、視聴率0.1ポイントでも叩き出せれば上々といえる状況の中、全日本プロレスはファンが日本のプロレスに期待する以上のことを成し遂げることに成功しています。 At AJPW at Kourakuen Hall in Tokyo Japan 🇯🇵 #ajpw #prowrestling #王道T2025 pic.twitter.com/YEdkVfoMmW — KocoSports (@kocosports) September 15, 2025 意味のないヒールの乱入や、金銭欲しさに自分のスターを犠牲にしてまで、つまり大団体と肩を並べようとしたりすることなく、自らスターを生み出すスタイルを貫いているのです。 メインイベントは、二人の偉大なレスラーが互いに激しく殴り合い、後楽園ホールは狂乱し、ファンも命がけでお気に入りのレスラーの名前を誰もが叫んでいました。 「KENTO!」と少しだけ大きな声で叫べば、それだけレスラーが有利になってくれます。 まさにプロレス好きならこれ以上無いほど最高レベルの舞台。 プロレス好きでよかった!今日この場にいてよかった!という喜びをレスラーの名を叫ぶ声に乗せて届けようとします。

  • Glugers Newsletter #4. Issued Sep. 15, 2025 English translation ----------------------------- Grits info on the Newsletter This week's Yokohama GRITS Fan Club News is back! The Ice Hockey Asia League, held on Saturday, September 13th and

  • << English entry below >> 夏が終わった頃になってプレイしてみたホラーゲーム、「日本事故物件監視協会」。 これはチラーズアートというインディーゲームの制作者が出した、現時点で最新の作品です。 下記にある動画からも分かるように、各カメラに映る「異変」を見つけたら報告するというプレイスタイル。 「8番出口」や「5 Nights at Freddy's」のハイブリッドのように感じました。 プレイし終わって思ったことは、僕も妻も例え幽霊が出たり曰く付きの家に住んでいたとしても、異変に気づかないまま普通に暮らすだろうということ。 現に昔川崎で住んでいたアパートが事故物件だったものの、至極普通に暮らせていたので全く問題はありませんでした。 元々テレビとゲーム機、布団と本しかなく、カーテンも無い部屋だったのであまり異変のチャンスが無かったのかな?と動画内で呑気に振り返っております。 ゲーム内では日本には本当に事故物件で起こる怪異を監視する仕事が存在するのだとか。 ジャパニーズ・ゴーストバスターズは我々が眠る間にも、今日も活躍してくれているそうです。 日本事故物件監査協会プレイ動画 ↓ 僕のゲームチャンネル「Koco Plays」では、他にもスポーツ、RPG、アドベンチャーゲームなど様々なジャンルのものをプレイしているので、是非見にきてください!   English ----------------------------------------------- So, BearFriend's favorite indie game creators the "Chilla's Art" released a new

  • << English entry below >> 第二日目! コーチ陣と選手たちはオフシーズン中の横浜グリッツの努力を語り合っていましたが、日曜の試合の第1ピリオドは、その成果を見せてくれました。 日曜の試合は常に私たちの弱点であり、まさにスーパーマンにとってのクリプトナイトそのもの。 第2ピリオドと第3ピリオドでは、彼らは粘り強さを見せ、延長戦で逆転勝利を収めることに成功します。 ホッケーの審判について ブロガーとしての私の今年の目標は、審判についてあまり文句を言わないことです。 そうしないと、ブログが彼らの無能さを物語るだけになってしまうから。 選手もコーチ陣も分かっていますし、リーグも分かっているはずです。 審判員に外国人選手が加わったので、彼がリーグを立て直してくれることを願っています。 横浜出身のアレックス・ラミレス氏がリーグに加入したことで、審判の強化と拡張によってリーグ運営が改善されることを期待しています。 私は心からいつも声援を送ります。 ラミレス氏が単なる象徴ではなく、本当に変化をもたらしてくれますように・・・! とはいえ、リーグは審判のひどさを容認しており、残念ながらリーグそのものが私たちにその状態で妥協よう求めてい流のも事実です。 もしかすると、日本でホッケーを楽しむにはそれが唯一の方法なのかもしれません。 しかし、失点につながるミスコールは、今もこれからもずっと痛い目に遭うでしょう。 グリッツは最後まで戦い続けましたが、最後の瞬間やオーバータイムでの得点力を向上させる必要がありました。 最後の数秒で「自分こそがシュートを打つ男だ」と貪欲になれる選手が必要です。 ファンはみんなシュートをネットに叩きつけるその一瞬のシーンを渇望しており、選手やコーチ陣も何か仕掛けたいと思っているのは承知の上ですが、残り時間がないと、そういったことは全く意味をなさなくなります。 グリッツの将来には大きな期待を寄せていますが、日曜の試合や延長戦、接戦では、もっと力を発揮する必要性を感じずにはいられません。 フリーブレイズの所正樹選手は、自分のチームにいたらとんでもなく頼もしい存在になってくれますが、相手チームとして対戦するとなると脅威になります。彼は体格も大きく、才能も豊かな優れたプレイヤーです。 しかし、知識と経験のない審判の能力不足につけこんで、ゴール前に倒れ込んで判定をもらうつもりなら、飛び上がって喜ぶのは正直どうかと思ってしまいます。 せっかくホッケーを見に来ている子供たちに、「これがホッケーだ」と誤認させてしまうようなものだからです。 彼らは未来そのものであり、プレイヤー達を氷上の戦士として見ています。   ホイッスル後のパンチ もう一つ気づいたこと・・・ なぜホイッスルが鳴った後、パンチできるのに、胸ぐらを掴んだ殴り合いをすることができないのかが疑問です。 上記を考えると、今年は醜く危険なシーズンになるでしょう。 ここで例を挙げると、アレックス・ラウター選手はプレー後、2発パンチを受けましたが、ニュージャージー流に笑い飛ばしてくれました。 しかしもし判定が逆だったら、どうなっていたでしょうか?

  • ※ (引用)下記は横浜グリッツVS東北フリーブレイズ9月6、7日に来場者に配布されたパンフレット内のインタビューを英訳したものです。 Head Coach Yuji Iwamoto (岩本裕司コーチ) Question : Any statements for the Opening Game? Coach Iwamoto : Thank you to all Yokohama Grits fans for your continued enthusiastic support. We look forward to earning

  • << English entry below >> 一年で最も素晴らしい時期、ホッケーシーズンの到来! アジアアイスホッケーリーグが再開し、すべてのチームが大きな夢を抱きながら、今年も第一歩を踏み出します。 横浜グリッツはフリーブレイズとの接戦を1-0で制し、新加入のタイラー・ロックウェル選手がゴールを決めると、ファンは大熱狂に包まれました。 タイラー・ロックウェル選手が新しく横浜グリッツに加入! 試合後、ロックウェル選手と話す機会に恵まれましたが、彼は横浜に来ることをとても楽しみにしているようだったので嬉しい思いです。 私たちも新しい選手を迎えることができ、グリッツでの活躍を見るのを待ちきれません。 彼はとても親切かつプロフェッショナルな対応をしてくれ、アスリートとしての将来は明るい思います。 富田選手はこの試合で頭を上げてプレーし、相手チームの攻撃に耐えて1点も許しませんでした。 昨年は素晴らしいシーズンを過ごセタとのことで、その成功を糧にファンとしてはさらに飛躍してほしいです。 横浜グリッツのファンになった初日から、チームと選手たちの成長ぶりには本当に感動しっぱなしです。 熱狂的なファンで満員の観客席を見ることができるたびに、心の底から熱い思いが込み上げてきます。今年も素晴らしいシーズンになることを願うばかり。 横浜は他チームから抜け出し、特別なことを成し遂げることができると信じています。 毎年、横浜グリッツはビジネス面でも少しずつ成長を見せており、今後運営がどのようにこのフランチャイズを展開していくのか見るのも楽しみです。 我らがヒーロー、アレックス・ラウター選手も帰ってきてくれました。 彼はジャージープロリーグでの優勝を目指しており、チャンピオンを獲得したその経験を今シーズンのグリッツの活躍に活かしてくれることを願っています。 このブログはまだできたばかりで、グリッツもまだ若いチームだ。 チームを取材し、選手やスタッフにインタビューすることで、共に成長していけたらと強くアツい思いがあります。 初代キャプテンの菊池さんに独占インタビューをする機会にも恵まれました。 全てのファンへ、新横浜にぜひ足を運んで、激アツな試合を通して、横浜グリッツの成長を目の前で見届けてほしい思いです。 「初ゴールを決めて、チームの一員になったような気分です」 - タイラー・ロックウェル   今日の注目プレイヤー3人 タイラー・ロックウェル - 横浜グリッツでの初ゴール。試合唯一の得点 富田 快 -