• << English entry below >> おあっ?! 横浜駅に出かけたら今まで何もなかったところにゲーセンが! しかもその中のクレーンゲーム1台にゼルダ姫がいた・・・! ゼルダシリーズというと僕は1からファンですが(というか1しかプレイしたことない笑)、リンクやマスターソード、トライフォースの商品を見かけることはあるものの、ゼルダを見たことはありません。 (ちなみに、初見の方はリンクのことをゼルダだと思う人が多いそうです。・・・僕も日本のアニメ映画「アキラ」を見る前は金田がずっとアキラだと思ってたので、その気持ち分かります) ゼルダを無事ゲットすることができるか、僕?! ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 この手の台は「確率機(?)」と呼ばれており、一定の金額を入れないとアームの力が強くならないということを、TikTokのコメントで教えてもらいましたが、やっぱり200円だけでは台に納得してもらえませんでした。 それ以前に自分の腕前がアレですが。 もっと練習してリベンジします! English ---------------------------------------------------- When it comes to the Zelda series from Nintendo, almost all merch is

  • << English entry below >> まったく、横浜は面白い街だぜ。 ぶらぶらしてると、いきなりノスタルジーが顔面をファントムパンチしてくる。 (僕らの年齢層がゲームで懐かしいと思うものをあえて出してきている企業戦略にまんまと引っかかってるとも言えるけど) この日ゲーセンをぶらぶらしていたら、何とあの無理ゲーのクラッシュ・バンディクーが目の前に!子供の頃このゲームをプレイする苦しさが蘇ってくる・・・。 ゲームはクリア出来ずとも、クレーンゲームでは釣り上げてみるぜ! 結果 ↓ パート1   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 パート2 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 え〜、最終的には・・・ 身代わりの仮面が出てくる時の呪文を唱えるも虚しく、 千円かけて台を発見したときとほぼ同じポジションで終わりました。 スタッフさんが変な位置から元に戻さなくてもいいようにしたことにします。   English --------------------------------------- OMG it's Crash

  • << English entry below >> 今や世界的に有名な日本のアニメ。 僕以上にアメリカにいる友人達の方が精通している場合も多く、彼らの影響で「ワンパンマン」や「進撃の巨人」、「鬼滅の刃」を観たりしました。 その度に何で人気なのかわかることが多く、進撃の巨人の前半部分は一気見する勢いで食い入るように見ていたのを覚えています(とあるシーンまでは・・・)。 その中でも強力なセリフを持ち、深く印象に残っているのがチェンソーマン。 第一クールの中でもとある人物が呟く一行が僕の知る物語史上トップに来たのでとても胸を打たれたのを覚えています。 (ファンの方、今度語り合いましょう!) 今日はポチタを見つけたので、連れて帰ろうと奮闘。 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 デンジのように懐いてはもらえず・・・。 またチャレンジします!   English ------------------------------------------ Growing up, I've read and seen my share of comics and cartoons,

  • << English translation below >> 日本の大きい駅には所狭しとゲーセンを見つけることができます。 いつも楽しんでゲットに失敗する様子を動画撮影しています(失笑) ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 しかし中にはぬいぐるみやフィギュアをUFOキャッチャーで取る様子を撮影するのを禁止している場所が多いです。 スマホを構えていると「撮影できませんよ!店の決まりなんです」とスタッフがソッコーで駆けつけてきます。 店の方針なので従いますが、僕のように海外に日本での体験を発信する者としては店の名前とともにゲーセンの様子を伝えたいので、ビジネスに逆効果なのではといつも感じています。 邪推ですが、撮影を断られる場所はクレーンの爪の強さを調節するいわば「確率機」を使っているのかなと思ってしまいます。 一定数の金額をゲーム台に入れないとアームの力が強くならないという仕組みのものです。 以下、いくらでも撮影してもOK!というゲームセンター GAME PANIC (秋葉原) SILK HAT (川崎、ダイソーの下) namco (横浜ビブレ店) 横浜・中華街のゲーセン 撮影がダメなゲーセン ROUND ONE (どの店舗もダメ) GIGO ソユーゲームフィールド横浜店 TAITO