• << English entry below >> 新横浜は新幹線が止まる駅でもあり、出張する人のためのビジネスの街という顔を持ちながら、アリーナやコンサートホールも併せ持つエンタメの街でもあります。 そんな多様な市場を満足させるために駅ビル内やコンビニやレストランが並ぶエリアでは、クオリティの高い食べどころが多数存在します。 今回入ってみた「Mokuola(モクオラ)」もそんな場所の一つ。道に面するウィンドウでは様々なケーキが食べてくれと言わんばかりに並んでいます。 でも今回注文したのはキャラメルパンケーキ。 メニューのビジュアルに勝てなかった僕ですが、果たしてお味はいかに? ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 美味しすぎて手が震えちまったぜ。 この店にはロコモコやバーガー、ビーフを中心としたガッツリ系のメニューも豊富なので、新横浜でお腹が空いたら是非寄ってみてください。 Mokuola Shinyokohama〜モクオラディキシーダイナー新横浜 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目4 プリンスペペ 1F 電話:045~594~6516 English ------------------------------------------ Shinyokohama is a weird spot where you got

  • << English entry below >> ずっと眺めていたいパンダのかき氷が目の前に。 可愛過ぎてずっと見ていたいのもあるけど早く食べないと溶けてしまう葛藤。 笹を抹茶ポッキーで表現しているのが何ともユニークです。 ここは相鉄線天王町駅から徒歩10分ほどにある「ひまわり〜Yamanashi工房」というカフェです。商店街を抜けてしばらく歩くと右手に見えてきます。入口が小さいのでお見逃しなく! 早速攻略にかかります ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 このパンダかき氷は彼らのスペシャルティで、食べた時は値段が1,700円。 かき氷にこれは高過ぎと思う人、実は多過ぎて一人で食べきれない量です。 メニューの中でも一番高いパンダですが、他のいちごミルクやマンゴー、モンブランなどもボリュームたっぷり。二人がけのテーブルが多いことから、シェアする前提での量となっているのが伺えます。 このパンダは中に粒あん、ホイップクリーム、杏仁プリンが入っており、いろんな味を楽しめるものでした。他のかき氷を選んでもゴージャスな見た目だけでなく、ふんわりとした氷の中に味がぶつからないスイーツが入っています。 パンダだけでなくどの注文もインスタ映えするので、写真の撮り甲斐があります。 ひまわり〜Yamanashi工房 〒220-0072 神奈川県横浜市西区浅間町4丁目349‐3 070-9041-3302 English ---------------------------------------- Seasonal cold desserts in Japan..... and this time,