<< English translation below >> 秋葉原に行くたびにお世話になったゲームバーの一つ、「TOKYO VIDEO GAMERS」。 今は残念ながら閉店してしまったものの、中古ソフト探しやゲーセンで遊び疲れたら食事をしながら足を休められる場所でした。 ゲームバーは東京中にもたくさんありますが、店内の雰囲気や店舗限定グッズがカッコ良すぎたので気がつくといつもここに。 ドリンク(アルコール)を頼めば好きなゲームをプレイしながらくつろげるゲーマーのための空間でした。 この日は閉店直前に店を訪れ、オムライスを頼みました。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 熊の可愛い絵だけでなく、日付を入れてくれたのには感謝。 オムライスも美味しく、ここでの最後の一食として満足でした。 是非再度オープンして欲しい思い出が詰まった場所の一つです。 English --------------------------------------- We come here for the food and drinks. We come here for
少し前に大ブレイクしたゲーム、「8番出口」。 何を隠そう僕は20年以上この日の本に住んでいるので、自慢したくはありませんが日本語や乗り継ぎはプロレベルなのです。 (本当は「アリガトウ」、「オイシー」、「やれやれだぜ」の3つしか知りません) また住んでいた場所も東京や横浜なので、出口が多い駅には慣れています。 出口が8番なんて、なんなら2桁でも3桁でも行けるぜ。 きっとこのゲームも5分以内で終わらせてしまうことでしょう。 と 思 っ た ら 結論:30分以上もかかりました。 リアルライフよりも難しくないか? いつもの通勤がこんなだったら毎日遅刻だよ! 苦戦しつつもどれだけ実際の日本に似ていかがわかるから、製作者の方すごいです。 この国に住んでいるからこそより楽しめ、そして毎日の通勤がよりトラウマになったのでした。

