<< English entry below >> 横浜グリッツのラウター選手とロックウェル選手から、9月の北海道レッドイーグルス戦についてそれぞれコメントをいただきました。 アレックス・ラウター選手からのメッセージ 新しい都市やアリーナを訪れるたびに、日本のホッケー界の成長を感じるため、まだ眠っている才能や可能性を見つけていくのはいつも楽しいです。 先週末は、レッドイーグルスとの2試合のため札幌へ遠征しました。 普段とは違う環境で過ごし、一緒に思い出を作っていくことでチームの結束力が高まり、選手同士の絆が深まりました。 すすきのにある地元のお寿司屋さんで美味しいディナーをチームの皆でいただいたり、ホテルで皆とで過ごすのは、何歳になってもいつもわくわくします。 しかし残念ながら、結果は望んだものではありませんでした。 努力が足りなかったわけではなく、1試合目は体系的な問題で少し動きが鈍かった…。 イーグルスは良いチームで、スピードとフィジカルを最大限に駆使して戦いました。 2試合目はまずまずのスタートを切りましたが、試合の大半は2-2のままで時間だけが過ぎていく流れに。 私がシュートブロックに失敗したところを相手に突かれて、ゴール前のリバウンドを決められてしまいました。 最後まで諦めることなく戦いましたが、最終的には負けとなりました。 それでも、全体としては楽しい週末でしたし、これから改善すべき点がたくさん見つかりました。 横浜グリッツへの応援を今後ともよろしくお願いいたします。 今シーズンも引き続き皆様の熱いご声援を追い風に、2026年4月のアジアリーグプレーオフに向けて、一緒に盛り上げていきましょう! タイラー・ロックウェル選手からのメッセージ 今週末の札幌での試合は、アジアリーグ屈指の強豪チームと対戦する貴重な経験を積む良い機会でした。 試合を通して、私たちが今後どれだけ強くなる必要があるのか、そして今後どのような点を改善すべきなのかを認識することができました。 レッドイーグルス戦の2試合目では、最終的には惜しくも敗れてしまいましたが、3ピリオド終了間近のゴールが重要な意味を持ちました。 試合会場に大勢のGRITSファンの方々が駆けつけてくださったことに、心から感謝申し上げます!本当にありがとうございました! アリーナがGRITSへの声援で満たされる光景以上に最高なものはありません! 北海道、札幌への遠征試合のレビューはこちら! English ---------------------------------------------------------------------------- Alex Rauter
<< English below Japanese entry >> 生まれてからロックマンみたいな2D アクションとスポーツ系のゲームしかプレイしたことない僕に呆れた(?)妻が、彼女の好きなゲームを少しずつ紹介してくれるようになります。 その一つ目が、「ワンダと巨像」でした。 妻がまだ10代の時にプレイしたものらしいのですが、印象に残るストーリーとのことで一緒にプレイすることに。 「一緒」といっても妻が全てのコントロールをし、僕はコメントするだけ。 グラフィックがあまりに綺麗で驚きを隠せず、さらに一体目の巨像の大きさに度肝を抜かれました。 早速お供の馬の名前を「ボージャック・ホースマン」と名付け、ワンダと冒険している気分になります。 こういうゲームもあるんだなぁ。チームが無いよ!ボールが無いよ!審判がいないよ! 妻曰く同じ制作チームの「ICO」と「人喰いの大鷲トリコ」も神ゲーで、いつか見せたいとのこと。 スイッチなど他のコンソールで販売になったらまたこのチャンネルでプレイしていきます。 English ----------------------------------- Besides sports games and 2D scrollers like Mega Man and Mario, I'd never played games that make

