<< English entry below >> 夏が終わった頃になってプレイしてみたホラーゲーム、「日本事故物件監視協会」。 これはチラーズアートというインディーゲームの制作者が出した、現時点で最新の作品です。 下記にある動画からも分かるように、各カメラに映る「異変」を見つけたら報告するというプレイスタイル。 「8番出口」や「5 Nights at Freddy's」のハイブリッドのように感じました。 プレイし終わって思ったことは、僕も妻も例え幽霊が出たり曰く付きの家に住んでいたとしても、異変に気づかないまま普通に暮らすだろうということ。 現に昔川崎で住んでいたアパートが事故物件だったものの、至極普通に暮らせていたので全く問題はありませんでした。 元々テレビとゲーム機、布団と本しかなく、カーテンも無い部屋だったのであまり異変のチャンスが無かったのかな?と動画内で呑気に振り返っております。 ゲーム内では日本には本当に事故物件で起こる怪異を監視する仕事が存在するのだとか。 ジャパニーズ・ゴーストバスターズは我々が眠る間にも、今日も活躍してくれているそうです。 日本事故物件監査協会プレイ動画 ↓ 僕のゲームチャンネル「Koco Plays」では、他にもスポーツ、RPG、アドベンチャーゲームなど様々なジャンルのものをプレイしているので、是非見にきてください! English ----------------------------------------------- So, BearFriend's favorite indie game creators the "Chilla's Art" released a new
<< English below Japanese entry >> 生まれてからロックマンみたいな2D アクションとスポーツ系のゲームしかプレイしたことない僕に呆れた(?)妻が、彼女の好きなゲームを少しずつ紹介してくれるようになります。 その一つ目が、「ワンダと巨像」でした。 妻がまだ10代の時にプレイしたものらしいのですが、印象に残るストーリーとのことで一緒にプレイすることに。 「一緒」といっても妻が全てのコントロールをし、僕はコメントするだけ。 グラフィックがあまりに綺麗で驚きを隠せず、さらに一体目の巨像の大きさに度肝を抜かれました。 早速お供の馬の名前を「ボージャック・ホースマン」と名付け、ワンダと冒険している気分になります。 こういうゲームもあるんだなぁ。チームが無いよ!ボールが無いよ!審判がいないよ! 妻曰く同じ制作チームの「ICO」と「人喰いの大鷲トリコ」も神ゲーで、いつか見せたいとのこと。 スイッチなど他のコンソールで販売になったらまたこのチャンネルでプレイしていきます。 English ----------------------------------- Besides sports games and 2D scrollers like Mega Man and Mario, I'd never played games that make

