• << English entry below >> 夜のアキバをぶらぶらしていたら、暗い道を店内からの光で明るく照らす一角を発見。 引き寄せられるようにして入店してみたら・・・なんとアメコミ天国! 殆どが日本語に訳されているものの、英語のオリジナルがあるコーナーもしっかりあったのでコミックファンよ、狂喜せよ! 店の名前は「ブリスターコミックス」で、店内はこんな感じ ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 思わず時間を忘れて各タイトルをくまなくチェック。 マーベル、DCはもちろん、ウォーキングデッドシリーズや愛する忍者タートルズまであって感激!ダックテールズも見た気がします(記憶あやふや) タートルズの「ラストローニン」を買いたかったけれど、日本語のものしかなかったので断念。 惜しい点が一つのタイトルの定期購読サービスが存在しなかった事と、各シリーズが1巻までしかなく続きをその店で購入したくてもできない事でしょうか。 コアなファンではなく観光客向けに作られた場所だとわかったので少し残念。 ちなみに店舗にない本はネットで注文することも可能とスタッフの方が親切に教えてくれました。 何冊か買って帰り、心がほくほく。   English ------------------------------------- To comic book fans living in Japan. Did you know

  • << English entry below >> 駅内にもガチャコーナーがあるナード(オタクの意味)に優しい国、日本。 何と今日はマーベルの珍しいキャラのものを発見! 妻の最も好きな「アベンジャー」、ロケッティアのガチャでした。 この気合いの入ったイントロを見よ! ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 このキャラクターはアイアンマンの前任で、第二次世界大戦直前の世界が舞台となるロマンチックな時代。 ハワード・ヒューズが技術開発をしたという設定になっています。 マーベルを単なるツムツム外伝だと思っていた妻が子供の頃にファミコンでロケッティアのゲームを遊んだのを覚えており、実写映画ではなぜ彼のお尻や足が黒焦げにならないのかとずっと疑問だったそうです。 それでもアビエーターなユニフォームがカッコよく感じたと彼女は語っています。 そんな妻へのプレゼント💓 今では他のガチャ達と一緒に佇んでいます。 English -------------------------------------------------- Now this is something you don't see everyday. Not just any Marvel

  • English entry below ------------------------------------ 世界同時上映の「デッドプール3」(デッドプール&ウルヴァリン)を上映開始日に観に行きました。 マーベルファンとしては期待大! 「シーハルク」からシナリオのクオリティーの低下が目立ったマーベルですが、予告編がリリースされるたびに速攻観ていたヲタクの一人としては目が離せません。 もし今作が不発だったらもうマーベルファンを辞めようとすら思っていましたが・・・   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 マーベルの救世主、ありがとう! もう一度映画館で観たいほど面白かったです。 イースターエッグ(オタクだけがわかる内ネタ)も盛りだくさんで満足でした。 小ネタ: 映画の中で出てくる犬はCG無しの本物の犬です。一度見たら忘れられないインパクトを持つほどブサイ・・・ 愛くるしいワンちゃんです。   English------------------------------------ Went to see Deadpool & Wolverine on the release day! Will Marvel Jesus work his magic??