<< English entry below >> また妻が怪しい物を僕に食べさせようとしています… 数年前に動画配信中に食べさせられた「濡れポテトチップ」から、自分が口に入れるものは注意するようにしているのですが、今回もどうやらジャガイモ関連みたいで… (ちなみに濡れポテチ事件はこちら ↓) View this post on Instagram A post shared by David Kocotos (@kocosports) 妻「今流行ってるらしいよ。横浜にもお店があるみたいだから食べてみよう!」 というわけで再び体を張ってチャレンジしに行きます。 いつもよく行くアメリカン・アンテナと同じフロアに巨大なジャガイモを発見。 なんともかわいいキャラクターにほのぼのしながらも、お店で売っているものをチェック。 え…ジャガイモ…? しかもそのままの?? 収穫された後によく洗われたものが陳列されているのを見てなんとも不思議な気分になっていると、妻が早速注文。 1つが大体500円あれば買える値段でした。 (1個486円) 店内で食べるところがないので、小さなカウンターへ移動。 袋にずっしりとしたじゃがいもの重みを感じながら手に取ってみると、本当に見慣れたジャガイモそのもの。 どんな味だろうとワクワクしながらパクリ! ↓ View
<< English entry below >> 横浜グリッツのタイラー・ロックウェル選手独占インタビュー! 横浜グリッツに今シーズンから加入したタイラー・ロックウェル選手にインタビューしてみました! 今後活躍を見せてくれるであろう彼の経歴や日本についての思いをご紹介していきます。 彼の意外な一面や共感できる部分が見えてくるかも? ココ: 横浜GRITSとの契約に至るまでの経緯は? タイラー: 12歳の頃から日本でホッケーをしたいと思い続けており、大学卒業後、プロとしてプレーできると気づきました。 ホッケーを通して北米やヨーロッパなど世界を見てみたいといつも思っていた中、日本に来ることは常に目標であり、実際に来られたことは私にとって夢が実現した瞬間でした。 様々な人々のおかげで、2024年の夏にチームのオーナーの一人と連絡を取ることができ、ジェネラルマネージャーの御子柴崇さんを知ることができました。 数ヶ月間にわたってメールやZoomミーティングで、今後の展望やダブルキャリアなどについて話し合った結果、横浜GRITSとの契約をオファーされたので、すぐにサインしました。 ココ: 初戦でゴールを決めましたが、どんな気持ちでしたか? 重荷が軽くなったような安堵だったのか、それともいつも通りのことでしたか? タイラー: 新しいチームでの初戦でゴールを決められたことは、間違いなく大きなプラスになりますね。 夏の間、ハードなトレーニングを積んできた甲斐あって、決勝ゴールを決めることができて本当に嬉しいです。 GRITSがシーズン初戦で勝利を収めたことで、チームの全員を誇りに思います。 ココ: PK戦の決勝ゴールは、今年一番のファインプレーの一つでした。 点を取った瞬間はどんな気持ちでしたか? タイラー: ユウジさんがディフェンスマンである私を信頼してくれ、PK戦に出場させてくれたことは本当に嬉しいです。 PKの決め手となる動きは比較的自信があるのですが、審判が笛を吹くのを待っている間、胸が締め付けられる思いでした。 ゴールを決めた時は、週末に勝ち点6のうち5を獲得できたことにとても興奮しました。 ただ最後の2分で2失点してしまい、ああいう状況になってしまったので、ほろ苦い気持ちもありました。 ココ: ディフェンスマンとして、既に4試合で3ゴールを挙げていますが、自分を攻撃的なディフェンスマンだと考えていますか? タイラー:
少し前に大ブレイクしたゲーム、「8番出口」。 何を隠そう僕は20年以上この日の本に住んでいるので、自慢したくはありませんが日本語や乗り継ぎはプロレベルなのです。 (本当は「アリガトウ」、「オイシー」、「やれやれだぜ」の3つしか知りません) また住んでいた場所も東京や横浜なので、出口が多い駅には慣れています。 出口が8番なんて、なんなら2桁でも3桁でも行けるぜ。 きっとこのゲームも5分以内で終わらせてしまうことでしょう。 と 思 っ た ら 結論:30分以上もかかりました。 リアルライフよりも難しくないか? いつもの通勤がこんなだったら毎日遅刻だよ! 苦戦しつつもどれだけ実際の日本に似ていかがわかるから、製作者の方すごいです。 この国に住んでいるからこそより楽しめ、そして毎日の通勤がよりトラウマになったのでした。

