• << English entry below >> 滅多に焼肉は行きませんが、特別なイベントが無いときはいつもこのプロレスリングをテーマにしたレストラン、「金網デスマッチ 焼肉SUN」で誕生日を迎えます。 川崎の居酒屋が並ぶ通りのちょっと奥にあるこのお店、昔はちっちゃなリングが店内にありました。 乾杯時には、こんなサービスも ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 めちゃくちゃ戸惑ってる自分が笑えます・・・。 乾杯が終わったらいよいよお肉を注文するのですが、全てプロレスラーの名前が入っており、ファンを笑顔にしてくれます。 例えば・・・ 「グレート・ム『タン』」 「棚橋ひ『ロース』」 「『テール』ファンク」 「鈴木『ミノ』ル」 などなど、メニューを見るだけでも楽しくなっちゃいます。 美味しいお肉の後に食べるシメのチャーハンも絶品。 川崎にあるプロレスにインスパイアされた聖地として、日々お腹を空かせたプロレスファンで賑わいます。 予約は必須なのでお忘れなく! 壁のデコレーションからお店のグッズまで、プロレス好きにはたまらない空間と料理を楽しんでください。 金網デスマッチ 焼肉SUN TEL 044 222 4989 住所:神奈川県川崎市川崎区東田町5-6 (駅から徒歩5分の場所にあります) English ----------------------------------

  • << English translation below >> 日本の大きい駅には所狭しとゲーセンを見つけることができます。 いつも楽しんでゲットに失敗する様子を動画撮影しています(失笑) ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 しかし中にはぬいぐるみやフィギュアをUFOキャッチャーで取る様子を撮影するのを禁止している場所が多いです。 スマホを構えていると「撮影できませんよ!店の決まりなんです」とスタッフがソッコーで駆けつけてきます。 店の方針なので従いますが、僕のように海外に日本での体験を発信する者としては店の名前とともにゲーセンの様子を伝えたいので、ビジネスに逆効果なのではといつも感じています。 邪推ですが、撮影を断られる場所はクレーンの爪の強さを調節するいわば「確率機」を使っているのかなと思ってしまいます。 一定数の金額をゲーム台に入れないとアームの力が強くならないという仕組みのものです。 以下、いくらでも撮影してもOK!というゲームセンター GAME PANIC (秋葉原) SILK HAT (川崎、ダイソーの下) namco (横浜ビブレ店) 横浜・中華街のゲーセン 撮影がダメなゲーセン ROUND ONE (どの店舗もダメ) GIGO ソユーゲームフィールド横浜店 TAITO