• << English entry below >> 長期の海外旅行や他の国に住んだことのある人はわかると思いますが、どんなに楽しい日々を送っていても「どうしても食べたい!」、「あの味が恋しい!」と思う時があります。 例えば妻がアメリカに滞在している時はペヤングと永谷園のお茶漬けが時々無性に食べたくなっていたと言っています。 しかし異国にいると手に入れることはまず不可能(商品にもよる)。 外国で暮らすということはそんな切ない思いと隣り合わせの人生。 特にそれが子供の頃食べていたものだと、もうノスタルジー大爆発。 店の棚に並んでいるのを見つけたら値段関係なく、あの頃の味を再び体験するために夢中でカゴに入れてしまいます。 今回はドンキで見つけたアメリカのシリアル! 値段が2〜3倍しますが、それでも見事に釣られました。 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 これが日本で言うところの「オフクロノアジ」ってヤツ?(違 健康に悪かろうと、ただのシリアルだろうと構わない! 異国で出会う故郷の味は、いつ食べても変わらない。   English  ------------------------------------------- Want to spend money on