• << English entry below >> 夜のアキバをぶらぶらしていたら、暗い道を店内からの光で明るく照らす一角を発見。 引き寄せられるようにして入店してみたら・・・なんとアメコミ天国! 殆どが日本語に訳されているものの、英語のオリジナルがあるコーナーもしっかりあったのでコミックファンよ、狂喜せよ! 店の名前は「ブリスターコミックス」で、店内はこんな感じ ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 思わず時間を忘れて各タイトルをくまなくチェック。 マーベル、DCはもちろん、ウォーキングデッドシリーズや愛する忍者タートルズまであって感激!ダックテールズも見た気がします(記憶あやふや) タートルズの「ラストローニン」を買いたかったけれど、日本語のものしかなかったので断念。 惜しい点が一つのタイトルの定期購読サービスが存在しなかった事と、各シリーズが1巻までしかなく続きをその店で購入したくてもできない事でしょうか。 コアなファンではなく観光客向けに作られた場所だとわかったので少し残念。 ちなみに店舗にない本はネットで注文することも可能とスタッフの方が親切に教えてくれました。 何冊か買って帰り、心がほくほく。   English ------------------------------------- To comic book fans living in Japan. Did you know

  • << English entry below >> 渋谷にある十円玉チーズパンやケーキの自動販売機のように、秋葉原でも面白いものを発見! それがドンキホーテにある「ポップコーン自販」です。 コレは試さずにはいられない。 冒険心と未知のものへの保守心(?)がはじける中、機械の中へと消えていったポップコーンの豆もはじけ始めます。 ドンキは自社のブランドを食品中心にものすごい速さで展開していますが、果たしてポップコーンもロゴのでっかい「ド」が付くほどのクオリティなのか? つい無難な味を選んでしまう情けさよ・・・ ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 ポップコーンができる音が実は録音で、すでにできているものを温めているだけなんじゃ無いかと散々からかいつつも、一粒食べてみるとなかなか普通でした。 話のネタとして、皆さんもいかがでしょう? English --------------------------------------- When in Japan, Don Quijote. - Dave Koco They say Japan has at least

  • << English translation below >> 秋葉原に行くたびにお世話になったゲームバーの一つ、「TOKYO VIDEO GAMERS」。 今は残念ながら閉店してしまったものの、中古ソフト探しやゲーセンで遊び疲れたら食事をしながら足を休められる場所でした。 ゲームバーは東京中にもたくさんありますが、店内の雰囲気や店舗限定グッズがカッコ良すぎたので気がつくといつもここに。 ドリンク(アルコール)を頼めば好きなゲームをプレイしながらくつろげるゲーマーのための空間でした。 この日は閉店直前に店を訪れ、オムライスを頼みました。 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 熊の可愛い絵だけでなく、日付を入れてくれたのには感謝。 オムライスも美味しく、ここでの最後の一食として満足でした。 是非再度オープンして欲しい思い出が詰まった場所の一つです。 English --------------------------------------- We come here for the food and drinks. We come here for

  • << English translation below >> 日本の大きい駅には所狭しとゲーセンを見つけることができます。 いつも楽しんでゲットに失敗する様子を動画撮影しています(失笑) ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 しかし中にはぬいぐるみやフィギュアをUFOキャッチャーで取る様子を撮影するのを禁止している場所が多いです。 スマホを構えていると「撮影できませんよ!店の決まりなんです」とスタッフがソッコーで駆けつけてきます。 店の方針なので従いますが、僕のように海外に日本での体験を発信する者としては店の名前とともにゲーセンの様子を伝えたいので、ビジネスに逆効果なのではといつも感じています。 邪推ですが、撮影を断られる場所はクレーンの爪の強さを調節するいわば「確率機」を使っているのかなと思ってしまいます。 一定数の金額をゲーム台に入れないとアームの力が強くならないという仕組みのものです。 以下、いくらでも撮影してもOK!というゲームセンター GAME PANIC (秋葉原) SILK HAT (川崎、ダイソーの下) namco (横浜ビブレ店) 横浜・中華街のゲーセン 撮影がダメなゲーセン ROUND ONE (どの店舗もダメ) GIGO ソユーゲームフィールド横浜店 TAITO