<< English entry below >> グリッツの試合を見に行くのは久しぶりに感じます。 それだけワクワクも何百倍! 本日23日と明日の24日は対HLアニャンですが、なんと今日はグリッツが1−0で勝利を収めました。 これはリーグ内でも最も強いチームとの対戦結果だったので、これはとんでもない番狂わせ! ゴーリーの富田選手が大活躍してくれ、1ピリの終わりでは怪我をしてしまった様子でしたが、2ピリ、3ピリと出てきてくれたので闘魂を見せてくれました。 グリッツが得点を獲得したときは相手のパワープレイ中だったので、ファンとしてこれ以上熱い展開はないようにすら思えました。ゴールしたのは65番、蓑島選手!富田選手とともに彼のユニフォームも僕の頭の中にある「買うもの買わなければいけないものリスト」に静かにその名が刻まれます。笑 本日の試合で横浜グリッツはアジアホッケーリーグの全てのチームホーム戦とアウェイ線の両方で勝利したことになりました。このゲームはグリッツにとっても非常に意味のあるものです。 先週はリーグ内の国内最強チームに勝利し、今日はリーグの最強チームに勝つことができたので、この勢いで勝利の波に乗ってくれればと願うばかりです。 GO GRITS! この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English ---------------------------------- The Yokohama Grits pulled a huge upset as
2024年11月に行く予定のプロレス・スポーツイベントをこちらでご連絡します。 各イベント会場にて皆さんにお会いできたらと願っております。 These are the events I'm going to this month. Come join me, and if you see me say hello and give a high five. 出席スケジュールはスケジュールは随時更新します! We will continue to update it from time
<< English entry below >> グリッツ対レッドイーグルス 3−4 試合レビュー この日はベイスターズのプレイオフ、そして東京ドームでも重要なスポーツイベントがあったにも関わらず、KOSEアイスアリーナの出席率は非常に高いものでした。それだけホッケーがどんどん人気のスポーツの一つとなっているのがわかる1日でした。 日曜日の試合はグリッツの選手たちは思ったよりも頑張ってくれて手に汗握る試合を見せてくれました。普段は土曜日の方がパフォーマンス的には良く、日曜日になると疲れてきてしまうのですが、今週は2日目の方が総合的に良い結果となったと思っています。 フェイスオフから熱い展開で、第一ピリで2ゴール獲得して会場を盛り上げてくれます。第二ピリではだんだんと各自がバラバラになってきてしまうのが見て取れ、本日の試合はレッドイーグルスの勝利となります。 グリッツは本日の試合もものすごい集中力と努力で運んでくれ、シーズンが終わるまでこの気合いを持ち続けてくれれば、ホッケーファンである私達の予想をもしかしたら超えてくれるかもと期待しております。 富田選手もゴールを守るのにとにかく活躍してくれ、個人的にはとても嬉しく思いました。 (彼のユニフォームが無性に欲しいです) 非常に将来性があり、スタメンで居続け、今後もグリッツのメンバーとして我らのネットを守ってくれることを祈ります。 北海道レッドイーグルスのファンの方々とも交流できて非常に楽しい土日でした! またお会いできるのを楽しみにしております。一緒にリーグを盛り上げていきましょう。 願わくば、いつか僕もレッドイーグルスのホームでの試合を北海道まで行ってみることができますよう。 グリッツの気になる戦術 一つ今週末気になったのは、グリッツが試合終了間際の重要な時にタイムアウトをしたり、シュートをしないでパスばかりしていた点です。 最もヒートアップしているこの重要な数分の間でいかにゴールを決めるかがホッケーファンが見たいところですが、この決定的な間で誰かがパスではなくシュートをしなければならなくなります。つまり、パスをしている余裕はないのです。 久慈選手、池田選手、ラウター選手、鈴木選手、誰かが残り少ない時間でシュートをしてくれるプレイヤーがいない限り、この最後の数分間で勝つために改善することは難しいでしょう。 レフリー改善がリーグ発展の要(辛口注意!) 言わせてください。 レフリーの方々、まさか審判をすることで報酬を受け取ってませんよね? 1試合千円でも500円でも100円でも、あなた方がやってることに対して何か得ているものがあるなら、それに対するきちんとした仕事をしているとは間違っても言えないからです。 フェイスオフの位置もわからず、オフサイドも見過ごし、アイシングも知らず、ペナルティを一つ科すごとに10個以上の違反行為が見過ごされる現状に彼らは気づいているのでしょうか? 最も恐ろしいのは、レフリーたちが「自分たちはちゃんと審判ができている」と思い込んでいることでしょう。力不足を自覚しているならまだしも、それすら気づけない自惚れ加減には毎回辟易してしまいます。 レッドイーグルスのコーチや選手達、グリッツのコーチと選手達、リーグ全体、ホッケーに詳しいファン全員がレフリー達の無能さに呆れていることに、いまだに気づかずにいるおかげで日本のホッケーリーグの質が改善しないのです。 レッドイーグルスとグリッツがいかに素晴らしい試合を見せてくれようとしても、審判がホッケーのルールを知らないために台無しになってしまいます。 レフリーの方にインタビューをさせていただける日が来ることを楽しみにしています。 質問したいことがたくさんありすぎる・・・! 今や神戸の新しいチームや東京ワイルズがリーグに加入しようとする中、公平で確かなルールに則って審判ができない数人のせいで、ホッケー界がレベルアップすることが叶わなくなるのです。 仕事をこなせる審判を海外から連れてくる必要があるのは、誰が見ても明らかです。
<< English entry below >> 数週間ぶりのKOSEアイスアリーナ、今日は北海道レッドイーグルスと我らのグリッツが対戦! これを言うのは心苦しいですが、グリッツのプレイは今年のリーグで最も悪かった印象がありました。日本でおそらく最強のチーム相手に頑張ってくれましたが、レッドイーグルスがグリッツを押さえつける結果となりました。 レッドイーグルスの19番中島選手が今年のシーズンの中で最も華麗なゴールを決めたのがホッケーファンとしては本日の見どころでした。 我がグリッツのゴーリー富田選手が活躍を見せてくれ、シーズンが進むにつれもっと出場してくれるのを楽しみにしています。 グリッツ20番の石井選手がゴールを取ってくれ、見にきた全ての人に期待をもたせてくれましたが、今日は全体的に力及ばず。 一つ気になったのがコーチが残り3分の時点でタイムアウトしたことでしょうか。3点差で、試合もあと残り少しだけのタイミングで戦術を立て直すのはホッケーでも見ることはあまりありません。最後の足掻きだったのか、いつも良い判断をしてくれるグリッツのコーチだけに、この行動は謎でした。 グリッツを見てきて土曜日の方が調子が良いように思うので、レベルが高いチームを相手に明日のゲームも全力を出して欲しいと祈っています。 今日は少し早めのハロウィーンということで、グリッツ色がテーマのコスチュームを来ている人がたくさんいてワクワクしました。仮装した人たちはアイスリンクの上に立つことができ、普段のアスリートたちの目線を経験できたのも嬉しかったです。 コスチュームコンテストは子供たちもたくさん出場していて、中には自分で一生懸命作った子もいたり。グリッツ魂の持ち主、ここにあり!・・・と思いきや、優勝したのは大人の方でした。 子供がいるなら、その時点で彼らにあげれば良かったのに・・・。 レッドイーグルスファンの方々から「白い恋人」をもらいました!食べたことがないので、楽しみにしております。本当にありがとうございました! この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 ⇨日曜日の試合結果とレビューはこちら! English --------------------------------------------------------- Yokohama Grits VS the Hokkaido Red Eagles today! Yeah! Sad to
2024年10月に行く予定のプロレス・スポーツイベントをこちらでご連絡します。 各イベント会場にて皆さんにお会いできたらと願っております。 These are the events I'm going to this month. Come join me, and if you see me say hello and give a high five. 出席スケジュールはスケジュールは随時更新します! We will continue to update it from time
<< English entry below >> 横浜グリッツVS日光アイスバックス、ホームのKOSEアイスアリーナでの対戦二日目! ⇨昨日の試合の様子と結果はこちら 試合開始後グリッツが2得点するも、この時にアイスバックスがタイムアウト。 またしても審判の不安定な判断が続く中、アイスバックスがすぐに同点に追いつきます。 この時グリッツはかなり疲れを見せており、最終的には2−8で日光がビッグWIN! リーグが年々盛り上がりを見せる中、海外で経験を積んだ審判が日本に来てルールが一定であるように調整するのがキーポイントになると思っています。 横浜の他のスポーツやチーム、ベイスターズやコルセアーズ、エクセレンス、富士通フロンティアーズ(川崎)を見ると、選手達がゲームを進めていっているのがわかります。 しかしアジアのアイスホッケーリーグを見ているとルールを司るはずの審判がその役割を果たしていなく、全く同じプレイがあった時でも一方はペナルティ、もう一方はスルーという状況があまりにありすぎる。 ホッケーリーグの審判がこのままでは他のスポーツのレベルに追いつくことは残念ながら無いでしょう。審判を海外から招待して選手達やリーグがしてきたように、どんどんレベルアップする必要があるのです。 日本のアメフトもかつて同じ問題を抱えていましたが、手間と時間をかけて乗り越えた壁であり、その後人気が爆発するスポーツとなりました。 判定がランダムで、審判達自身が何をやっているのかわからない状態はリーグとして真っ先に解決すべきだと思います。 全てのホッケーの選手達、チーム、リーグ、ファン、そして日本は今以上のレベルにふさわしいのだから。 この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English -------------------------------------- Game 2 of the Yokohama Grits VS the Nikko Icebucks!
<< English entry below >> 我らが横浜グリッツ、ホームのKOSEアイスアリーナで日光アイスバックスを6対2で撃破! 願い求めていた勝利だけにものすごく嬉しい! グリッツだけでなく、アイスバックスももちろんアジアホッケーリーグ全体がどんどんレベルアップしているのを肌で感じる事ができます。 現時点でフリーブレイズとは1勝一敗ですが、2戦目は審判の判定が一定していなく、グリッツがそのせいで負けてしまったのはが残念。 けれどもリーグ最強チームである韓国のアニャンと戦いに行き、経験を積んだ選手たち。 その勢いを失わないまま明日日曜日の試合も頑張ってくれれば、プレイオフでも上位のチームとして今年は今まで手が届かなかったところまでいけるかもしれません。 いずれにせよ、グリッツ頑張れ! この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English ----------------------------------------------- Today the Yokohama Grits took on our arch rival Nikko Icebucks on your home ice,
<< English entry below >> ホッケーの季節が今年もやってきたということで、かなり期待しているリンク横で食べるのが美味いご馳走を思い出していました。 ズバリ我らがマスコット「グルーガ肉まん」です! 見よ、このもちもちさ!この白さ!この可愛さ! 冷え性や体が冷えやすい人にとってホッケー観戦はしっかりと着込んで貼るホッカイロを首根っこエリアやおへその下あたりに装備を忘れないようにするのが重要。 そこへグルーガの肉まんを頬張ると暖かさがほっぺからお腹まで通って、ほくほくになります。 ゲーム中は絶えず何かしら怒鳴り散らしている僕ですが、前のシーズンに販売された「むにむに」シリーズと同じほどエネルギーをもらえる観戦メシです。 再販希望! ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English ---------------------------------------------- The hockey season started, and is it just me that found themselves craving the

