• << English entry below >> ガストは小腹が減った時によく行く店ですが、ある日友人達と池袋の店舗に行ったらアンドロイドがウェイターとして働いていました! 少し前の話なのでガスター(ガストする者w)にとっては今更な話ですが、始めて猫型ロボット(既視感)に食事を運んでもらった時の感動は僕を少年に戻すのに十分でした。 おっさんが興奮してる様子。 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 実はこの時スタッフの人がわざわざ猫ロボットを使って注文を運んでくれたのでした。 池袋店のホールの方、ありがとうございます! これ以降ガストやジョナサンでこの猫を見かけるときは「ミスターキャット」と呼んでいます。 ミスターキャットは非常に賢く、食事をテーブルに届けたりレストラン内を移動したりする時は人間の気配を感知するようで、衝突を避けるように停止したり別のルートを取るようプログラムされているのでお利口! ガストはよく書き物をするときにお世話になるフランチャイズなので、猫ロボットに会いたい時は気軽に寄っています。 日本にいる皆さんも一度は見に行ってみてください。 English -------------------------------------- People often say Japan's living in the future, and when they say that

  • << English entry below >> 横浜の繁華街を歩いていたらDRAGON GATEが家の近くでイベントを開くとのポスターを発見! 寂れた建物の扉に隠れたように貼られたポスターだったので見つけたのも偶然だったのですが、イベント開催地を2度身しました。 と言うのも、モロ近所だったから! 一番近いコンビニレベルでは無いものの、地域の図書館に隣接されたホールで行われるとのこと。 妻が10代の頃によく利用していた図書館で、彼女は「あんなところに開催できるだけの場所があったの??」と驚いていました。 半信半疑で当日足を運んでみると、グッズ売り場やプロレスラーにサインしてもらえる場所、また握手できるコーナーまでありました。 普段行くようなイベントよりも人が少なかったものの、会場は大盛り上がり! ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 新年近くに開催される新日本プロレスのWRESTLE KINGDOMに妻を連れて行ったことがありますが、その時よりも間近にレスラー達をみることができ「楽しかった」とのことでした。 それだけに、もっとイベントを宣伝してくれれば!ともったいない気持ちになります。 この日のイベント会場のブッキングやスケジュール予定を後日スタッフに聞いても、誰も何もわからず。 しかもこの場所のホームページにすらどんな催し物があるかが書いていないんです。 街中にランダムに貼られているポスターしかイベントの情報が無いのは、開催側もファン側ももどかしいままに終わってしまいます。 English ------------------------------------- There's a library Bearfriend uses from when she

  • << English entry below >> これはフラッシュが地球から消え去る直前にせめてゲームの一つでも、と思ってプレイしてみた「人生オワタの大冒険」という作品。 プレイを始めてすぐに手を出したことを後悔。 コントロールがキーボードというのもあり、最初の中ボス的キャラに動画内で1時間以上かけてプレイしています。 フラストレーション、カモン!という奇抜な方はどうぞ・・・ ↓ コレって日本語で言うところの「無理ゲー」なのでは? (僕の世代でこの言葉は死語らしいです) 妻曰く主人公の「オワタ」は日本のミームキャラクターらしく、2ちゃんねる(Redditのような存在)に出てくるのだとか。 現在はプレイ不可となってしまったので、上の動画から日本ミーム文化を味わいたい方はご覧ください(殆どが下手くそなゲームプレイですが) 結論: フラッシュゲーム、今までありがとう。 English ------------------------------------ So here we are, at Flash games seconds early from being extinct. This crazy rage game named "The

  • << English entry below >> 渋谷にある十円玉チーズパンやケーキの自動販売機のように、秋葉原でも面白いものを発見! それがドンキホーテにある「ポップコーン自販」です。 コレは試さずにはいられない。 冒険心と未知のものへの保守心(?)がはじける中、機械の中へと消えていったポップコーンの豆もはじけ始めます。 ドンキは自社のブランドを食品中心にものすごい速さで展開していますが、果たしてポップコーンもロゴのでっかい「ド」が付くほどのクオリティなのか? つい無難な味を選んでしまう情けさよ・・・ ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 ポップコーンができる音が実は録音で、すでにできているものを温めているだけなんじゃ無いかと散々からかいつつも、一粒食べてみるとなかなか普通でした。 話のネタとして、皆さんもいかがでしょう? English --------------------------------------- When in Japan, Don Quijote. - Dave Koco They say Japan has at least

  • << English entry below >> ゲーセンでよく目にするタイミング系の台。 今回のように高速だと、果たして当たりボタンが一瞬でもちゃんと光ってるのかどうかが不安になる。 カービィに挑戦しようかと見せかけて、すみっコぐらしという日本のキャラクターものにチャレンジ。ちなみにトカゲというキャラらしいです。 もし当たったらきちんと穴に落ちるのかどうか見たかったのでした。 見よ、我が勇姿を! ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 こうした「1マスずれ」が一番悔しいんじゃ! クレーンゲームとはまた違った残念さがあるため、何も考えずにどんどん課金してしまうリスクのある、難しい商品系タイミングゲームなのでした。 両替直後など、100円玉が大量に手元にある時は要注意。 English ----------------------------------- Now THIS toy winning arcade game hits you in a different spot when you

  • << English translation below >> 秋葉原に行くたびにお世話になったゲームバーの一つ、「TOKYO VIDEO GAMERS」。 今は残念ながら閉店してしまったものの、中古ソフト探しやゲーセンで遊び疲れたら食事をしながら足を休められる場所でした。 ゲームバーは東京中にもたくさんありますが、店内の雰囲気や店舗限定グッズがカッコ良すぎたので気がつくといつもここに。 ドリンク(アルコール)を頼めば好きなゲームをプレイしながらくつろげるゲーマーのための空間でした。 この日は閉店直前に店を訪れ、オムライスを頼みました。 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 熊の可愛い絵だけでなく、日付を入れてくれたのには感謝。 オムライスも美味しく、ここでの最後の一食として満足でした。 是非再度オープンして欲しい思い出が詰まった場所の一つです。 English --------------------------------------- We come here for the food and drinks. We come here for

  • << English below Japanese entry >> 生まれてからロックマンみたいな2D アクションとスポーツ系のゲームしかプレイしたことない僕に呆れた(?)妻が、彼女の好きなゲームを少しずつ紹介してくれるようになります。 その一つ目が、「ワンダと巨像」でした。 妻がまだ10代の時にプレイしたものらしいのですが、印象に残るストーリーとのことで一緒にプレイすることに。 「一緒」といっても妻が全てのコントロールをし、僕はコメントするだけ。 グラフィックがあまりに綺麗で驚きを隠せず、さらに一体目の巨像の大きさに度肝を抜かれました。  早速お供の馬の名前を「ボージャック・ホースマン」と名付け、ワンダと冒険している気分になります。 こういうゲームもあるんだなぁ。チームが無いよ!ボールが無いよ!審判がいないよ! 妻曰く同じ制作チームの「ICO」と「人喰いの大鷲トリコ」も神ゲーで、いつか見せたいとのこと。 スイッチなど他のコンソールで販売になったらまたこのチャンネルでプレイしていきます。 English ----------------------------------- Besides sports games and 2D scrollers like Mega Man and Mario, I'd never played games that make

  • << English translation below Japanese entry >> 日本にいると新しいものや人気のものはとにかくコラボになります。 ちょっと昔になるけど、スイッチのスーパーマリオワンダーもコンビニで人気のお菓子の一つ「チップスター」と販売時にコラボ! 色も普通のチップスターとは違い、ワンダー色!もとい、紫色! こちらが食レポになります。 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 結局レポする前に妻の一言で爆笑して終わるという(苦笑)。 色がコラボしただけで、味は特に変わらないように感じました。 ちなみにマリオの映画が上映された時も、コンビニにある様々なお菓子やマグカップといったグッズが公式で販売されておりました。 期間限定性もあって買う人が多いみたいです。 足を踏み入れるだけで何が流行りか分かるコンビニ。 日々アイディアを企画担当部門が出しているようです。 English ------------------------------------ When Super Mario Wonder came out on Switch, popular snacks

  • << English translation below >> 日本の大きい駅には所狭しとゲーセンを見つけることができます。 いつも楽しんでゲットに失敗する様子を動画撮影しています(失笑) ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 しかし中にはぬいぐるみやフィギュアをUFOキャッチャーで取る様子を撮影するのを禁止している場所が多いです。 スマホを構えていると「撮影できませんよ!店の決まりなんです」とスタッフがソッコーで駆けつけてきます。 店の方針なので従いますが、僕のように海外に日本での体験を発信する者としては店の名前とともにゲーセンの様子を伝えたいので、ビジネスに逆効果なのではといつも感じています。 邪推ですが、撮影を断られる場所はクレーンの爪の強さを調節するいわば「確率機」を使っているのかなと思ってしまいます。 一定数の金額をゲーム台に入れないとアームの力が強くならないという仕組みのものです。 以下、いくらでも撮影してもOK!というゲームセンター GAME PANIC (秋葉原) SILK HAT (川崎、ダイソーの下) namco (横浜ビブレ店) 横浜・中華街のゲーセン 撮影がダメなゲーセン ROUND ONE (どの店舗もダメ) GIGO ソユーゲームフィールド横浜店 TAITO

  • << English translation below >> 自分が発信するコンテンツは特に面白くも印象深くもないものだと自覚はしていますが、Tiktokに投稿した一蘭ラーメンの短い動画が爆発。 初のバズり動画を作ったことに僕の頭も爆発。 きっかけは日本に旅行に来た観光客の体験VLogやショートを見ていた時でした。 レストランの人と目を合わせることがなく、自分専用のスペースでラーメンを楽しめるチェーンがあるとのこと。 解放された空間で一人で食事をするのに慣れてない僕は、早速話題の店へ尋ねてみました。 そうしたらなんと! 全席カウンター(?)かつ一人一人用に仕切りがある! システムとしてはラーメンの券を買った後自分の好きな席につき、黒子さんのようなスタッフへ自分の注文を渡すだけ。 この時麺多めやスープの濃度なども細かく好みに変えることができる。 さらにお代わりが欲しくなったら、席にあらかじめ置いてあるお代わり券に書いて呼び鈴を鳴らした後に来てくれるスタッフさんに渡すだけ! 僕もお代わりをしてみました。 会話やアイコンタクトが全くないことに注目! ↓ @kocosports @Ichiran ramen so good, you gotta get seconds! …and maybe another? #ichiran #ichiranramen #ramen #japaneserestaurant #antisocial

  • << English translation at bottom of page >> ホッケー、バスケ、アメフトといったスポーツゲームを中心に動画があるユーチューブチャンネル「ココプレイズ(Koco Plays)」ですが、実は2Dアクションも大好きだったりします。 コントラから始まり ホロウナイト、 シャベルナイト、 メタルスラッグ、 BRO FORCE などなど子供の頃から大好きでした。 特に好きなのが「ロックマン(海外ではメガマン)」シリーズで、中でも2が飛び抜けてのお気に入りです。 妻の好きなロックマンも「2」だったのが結婚の決め手にもなったほどです。 子供の頃に戻ったように、ロックマン11が発売された時はすぐに買って二人でプレイしました。 その時の様子がこちら ↓ 1時間以上と長い動画になっておりますが、ご安心ください。 ステージクリアできていないからです 子供の頃の心はそのままだけれど、ゲームの実力は格段に落ちており老化を実感しました。 余談ですが、ロックマン2はその開発の裏話などが非常にロマンチックなのもあり、僕の人生の神ゲーの一つです。 熱く語り出したら止まらないので、その時はいきなり喋り出す記事とします。 English --------------------------------------- Mega Man 11 is out! We are

  • << English translation at bottom of page >> 夫婦でいつものように食料を買いに出かけているとき。 近くのドラッグストアで見慣れた姿を発見しました。 懐かしきストリートファイター2のガイル! 妻も僕も毎日パソコンで仕事をしているので、目の渇きにぴったりだったのが10%、ノスタルジア90%でロート製薬を購入することに。 ロートとカプコンのコラボ製品らしく、ロックマンの品質保証マークまであるという徹底したパッケージ。 世界のロックマンがGOサインを出してくれてるので、考えるまでもなく体に良いこと間違いなし! もしかすると不老不死にまでなるかも そんなこんなで早速レビュー ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 目薬なんて滅多に使わないから目にさすのが下手すぎて、一滴入れようとしただけで5分の1ほど中身が空っぽになったのはここだけの秘密。 それよりも何じゃ、このスースー感は?! 目を楽にするための薬じゃないんかい、ロックマン! 信じてたのに! 何で自分がこんな目に遭わにゃならんのだ! アメリカ(以外にも自分が行ったことのある国)ではあくまで目薬に「盲目効果」は付いてなかったので、悶え苦しむ結果となりました。 ユーチューブやTikTokで外国人の配偶者や友人にメンソール入りの目薬を試させるものがあるけど、僕の経験を見て是非ともやってみてください注意を! English ------------------------------------------- Usual day, grocery shopping

  • << English translation at bottom of page >> 皆さんは2023年に最もバズった(死語?)食べ物は何だかわかりますか? サムネイルでもう暴露しているも同然なのですが、そう、500円で買えるチーズが入った大きな10円玉のパンです!(ソース:妻) 渋谷のドンキ前ででしか売ってないと聞いて以来、上京+人混みの中に行く気力をずっと溜めていた僕ですが、このパン実は屋台などでも売り始めたみたいですね。 不思議な食べ物を見ると試さずにはいられない妻が早速一つ買って、無理矢理最初の一口を食べさせてくれました。 その時の様子がこちら ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 最初クリームが入っているのかと思いきや、出来立てのピザ並に伸びるチーズ! 今まで口の中に入れたことのある10円の中で一番美味しかったです。 (他のはコインの味しかしませんでしたw) 元祖渋谷の10円パンとどう違うのか気になるところですが、とりあえず(妻の)食べてみたかったものの一つを無事クリア! 一風変わったものや明らかに美味しくはないであろうものも、できるだけ試していくのがココ流なので今後の食レポもお見逃しなく。 English ---------------------------------- Did you know the no.1 popular snack of 2023

  • 少し前に大ブレイクしたゲーム、「8番出口」。 何を隠そう僕は20年以上この日の本に住んでいるので、自慢したくはありませんが日本語や乗り継ぎはプロレベルなのです。 (本当は「アリガトウ」、「オイシー」、「やれやれだぜ」の3つしか知りません) また住んでいた場所も東京や横浜なので、出口が多い駅には慣れています。 出口が8番なんて、なんなら2桁でも3桁でも行けるぜ。 きっとこのゲームも5分以内で終わらせてしまうことでしょう。 と 思 っ た ら   結論:30分以上もかかりました。 リアルライフよりも難しくないか? いつもの通勤がこんなだったら毎日遅刻だよ! 苦戦しつつもどれだけ実際の日本に似ていかがわかるから、製作者の方すごいです。 この国に住んでいるからこそより楽しめ、そして毎日の通勤がよりトラウマになったのでした。

  • 5月6日月曜日、ゴールデンウィークの最後の日に後楽園ホールで行われた全日本プロレスイベントに行きました。 チャンピオン・カーニバル2024なんて聞いただけでワクワク感が止まりません。 I break down All Japan Pro Wrestling in this video (English). Take a look of what my views were on AJPW Champion Carnival 2024. 全日本プロレスはグレート・ムタが若く現役だった頃からのファンだったので、この日の試合も見逃せません。 当日はほぼ満席で、最近下火だった全日本プロレスも勢いを盛り返すショーを僕たちに見せてくれました。 行けてよかった! タグマッチのカードも実に豪華で、試合後にジャクソンロード・クルーに会うことができました。 新しいレスラーを見つけるたびに、3,4試合見てからイメージやそのプロレスラーのスタイルが頭の中で固まるのですが、本日だけでロード・クルーは強烈な第一印象を残してくれました。 全日本プロレスのレスラーや今後の展開、盛り上げ方でどう観客を魅了してくれるのかが今から楽しみでなりません。 次に出席するイベントは9日、木曜日のDRAGONGATE! 皆さんにお会いできるのを楽しみにしております。