• << English entry below >> プロレスのココポップドリンクショー(賞)、2024年度へようこそ! ここでは私ココトスが1年を振り返って「良かった!」と思ったものに、上記の画像の炭酸飲料、「ココポップ」を進呈していくコーナーとなります。美味しそうですよね、上のAIドリンク、うん(謎に満足)。 スポーツブログや番組は全てのイベントを見るわけではなく、もし見たとしてもハイライトやまとめしか目を通してない一つの団体を取り上げるだけだったりします。もっと最悪な場合は各イベントで活躍したレスラー達を直接見ずに、結果のみをググったりするまとめもあるほど。 しかしココポップは実際に私が足を運んでコンタクトレンズの入っていない老眼と乱視のこの目でしかと確かめたものしかとりあげません。そういった意味では日本在住で週に3、4回イベントに行ける現在の境遇は本当に恵まれていると感じております。 そこで出てくるのがココルール。 1)私が直接行ったイベント 2)そのイベントで炭酸を飲んだようなぷハーっとした「ポップ」感覚になったここの2つがレビューの対象となります。 それでは、早速2024年ココポップドリンク賞へ!   Welcome to the Koco Pop Drink Show (Awards) 2024! Here, we will look back on the year and give "Coco Pop",

  • < English entry below > いつものようにゲーセンをぶらぶらしていると、愛して止まなかったロゴが急に目に飛び込んできた!新日本の金のドンブリとな?! なんという迫力、なんという神々しさ・・・! きっとこのドンブリで食べるものは数倍美味く感じるに違いない。職場にも持参してこの入れ物に昼食を入れてもらうか・・・?マイボウル持参。 まるで毎年1月4日の福袋の中身が目の前にあるような気分になる。 早速チャレンジ! ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 ・・・なぜいつもUFOキャッチャーに挑戦するとき、最後にはもともとあった位置に戻ってしまうんだろうか。笑 ある程度金額を投入しないとアームの力が入らない仕組みはわかっているものの、こうも変化をもたらせなかったを目の当たりにすると一気に身体中の力が抜けてしまう。 気力も心もふにゃふにゃだ。 もっと戦略を練らねば。 戻って再チャレンジするべきだろうか? こんな心境で眠れるわけない!という夢を毎日見続けるのだった。   English -------------------------------------- As I was wondering through an arcade as usual, something

  • < English entry below > 小野選手とグリッツとの出会い 僕には、多くの人が知らない深い秘密がある。 実は横浜グリッツが存在する前、日光アイスバックスのファンだったことだ。 あれはアイスバックスのチケットをオンラインで購入しようとした時だった。 横浜グリッツのスケジュールが画面に現れたのだ。 最初は練習試合かビールリーグのチームだと思った。 途端にパニックになり、横浜に本当にホッケーチームがあるのだろうかと自分の目を疑う。 心臓が胸で暴れっぱなしだった。 自分が思ったことが事実だと分かった時、僕は思わず喜びのダンスを踊っていた。 もう4〜6時間電車に揺られる必要はない。ここ横浜にチームができたのだから! 自分の好きなチームを変えるのは大変だが、小野航平選手がグリッツに行くと分かった瞬間、彼と一緒にアイスバックスを去ることができると自分に言い聞かせることができた。 僕はグリッツの最初の試合を見に行き、それ以来このチームに良いことだけを願っていくようになる。自分は最初のファンだと冗談をよく言っているが、その過程で多くの素晴らしい友人ができた事は感謝してもしきれないくらいだ。 日光で小野選手のプレーを見た。 そして彼は、素晴らしいジャパンカップに出場した。 小野選手と僕の共通点 小野選手とは自分と共通する要素がたくさんあった。 僕たちは二人ともアイスバックスからグリッツに移った。 軍隊で服役中に負傷する前は高校でゴールキーパーをしていたのも一緒。 小野選手は早稲田大学を卒業した。僕の義父も、他日本人の友達の多くも早稲田大学のOBだ。 小野選手とグリッツに感謝 横浜グリッツは低迷期もあったが、僕の心はチームと共にあり、最高の思い出を与えてくれた。 グリッツと日本のホッケーのために尽力してくれた小野選手に心から感謝します。 この年寄りに心からワクワクさせてくれる多くの瞬間を与えてくれて本当にありがとう。 来シーズン、グリッツ ギャングとしてまたお会いできることを願っています。   English ------------------------------------------ Thank You

  • 2025年3月に行く予定のプロレス・スポーツイベントをこちらでご連絡します。 各イベント会場にて皆さんにお会いできたらと願っております。 These are the events I'm going to this month. Come join me, and if you see me say hello and give a high five. 出席スケジュールはスケジュールは随時更新します! We will continue to update it from time

  • << Watch the let's play video below in English >> スポーツゲームしかプレイしない僕にとって、ついにこの日が来てしまった。 仮にもオヤジゲーマーである自分。避けては通れないAAA(トリプルエー)タイトルに挑戦してみる。 ペルソナ4ゴールデン。 自分が今まで出会った全てのゲーマー(妻以外)が「ペルソナ大好き!」と口を揃えて言う。 話を聞くと、多彩な登場人物達と関係を築いたり、勉強を頑張ったり、バイトをしてお金を貯めたりするらしい。 それって現実世界そのものじゃないか!・・・というツッコミはさておき、海外のゲーマーたちにとっては日本のこうした生活を擬似体験できるので、特に東京が舞台の5は爆発的な人気を誇り、スピンオフなども豊富に出ているらしい。 X BOXのゲームパスで無料で手に入る5を差し置いて、今回なぜ4を選んだかというと、セール時にスチームで購入したことと、妻が唯一好きな声優が担当するキャラが出てくるからという単純な理由。 (ちなみにその声優さんは「ラスアス」のジョエル役だった人。他にもバイオショックインフィニットでも主人公の声をつとめる) 妻曰く、「ペルソナ」は2で終わっているらしい。特にオリジナルの1を彼女は何よりも愛している。アトラスからは「メガテン」と「世界樹」シリーズも彼女は好きだと言っている。 下の動画が僕と妻が実況しているペルソナ4のパート1となる。 英語で色々と叫んでいるので、動画の下にハイライトを載せておきます。 タイムスタンプ 4:00 主人公の名前入力 なぜこの名前なのかはこちらの記事にて説明 14:00 ココの持論:田舎の人の特徴 20:08 家政婦ナナコ 49:38 横浜グリッツで見たことのある顔 1:02:08 「オリガミキラー」・・・他のゲームとのコラボ 1:36:39 ココ好みの女性登場・僕の好きなタイプ(語り5分) 2:03:31 居候三日目にして食事抜きになる

  • << English entry below >> こちらのリンクで紹介した横浜グリッツ対東京ワイルズの試合を見にいきました! 無料イベントを行うことで新しいファンを獲得 2月15日土曜日、無料で観戦できるグリッツとワイルズの練習試合がありました。 普段の試合に慣れているとグルーガやトパーズがいなかったり、試合のイントロがなかったりと違和感を覚えるかもしれない運びでしたが、ファンはアツい応援を送りあまり気にならなかった方の方が多かったです。 この日の試合には大日本プロレスのスターレスラー、「マッドマン・ポンド」も出席し、一緒に観戦してくれました。 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 こうした無料で観戦できるイベントをもっと開催することで、新しいファンの獲得や日本のホッケーの認知度を上げることができるのではないでしょうか。 実際、僕も何人もの友人・知人に声をかけ、まだホッケーを一度も見たことがない人やその家族、子供達が来ることができました。 何よりもファンとして嬉しかったのは、試合後に氷の上で選手達と交流できたこと! KOSEアイスアリーナは周辺から騒音の苦情が来ていたみたいなので、これは非常に良いアイディアだと思いました。 東京ワイルズの選手の皆さんも本当に親切にしてくれ、良い経験・思い出になりました。 12番運上選手のゴール! ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 ワイルズがなぜリーグに所属していないのか 私の夢の一つに「いつかプロスポーツチームのオーナーになる」があります。 東京ワイルズについて知るほど不思議でたまらないのが、なぜ彼らのチームがリーグに所属していないのかということです。ユニフォームもあり、選手もいて、しっかりチームとして成り立っているのに、アジアホッケーリーグに参加できない理由があるのです。 何よりもおかしいと思うのは、参加不可能の理由が公表されていないこと。 神戸スターズが自身のスタジアムを設立して近い将来リーグに参加するというときに、既存かつ機能しているチームがリーグから弾かれているのは私のような第三者から見ると何かあるのかと思わざるを得ないのです。 チームがすでにあるのに参加できないのはおかしい。 また情報が公開されていない事実は、有望な投資家や運営者、スポンサーなどリーグを引っ張っていってくれる側にとっては不安要素でしかありません。

  • << English entry below >> ホッケー観戦好きに速報! 横浜グリッツと東京ワイルズが今月15日の土曜日に入場料無料の練習試合をKOSE新横浜アイスアリーナで行います! << 詳細 >> FACE OFF : 14:35 入場無料 場所: 新横浜 KOSEアイスアリーナ チャリティ練習試合と発表されております。 3月までグリッツがホームゲームで試合を行う機会がないため、ファンの方は是非観戦しに行きましょう!   English -------------------------------------- Great news, everyone! There will be a practice match on the 15th (Sat) at our Shin-Yokohama

  • ホッケー試合に行くことになって楽しみ! でも初めて行く方や、特に寒がりの方、スケートリンクのそばであまりに体が凍えて風邪をひいてしまうのではないかと不安も多いかと思います。 そんな皆さんにホッケー観戦時のおすすめの服装をご紹介! 貼るカイロを活用 冬場など特にコンビニやドラッグストアで売られ始める「貼るカイロ」。 実はこれ、たった2箇所貼るだけで体全体の温度を上げてくれるのを知っていましたか? 1)背中側の首の付け根の少し下 2)丹田(おへその下10センチほどの場所) この2箇所は寒がりな方にとっては絶対カバーしたい箇所です。 つま先も冷たくなってしまう方は、近年販売された「つま先用カイロ」もおすすめです。 試合が始まったらずっと座ったままでパックを目でおうので、足を動かすことがない分カイロが動くことなく温まってくれるのでおすすめです。 カイロの中にはUSBで充電して何度も使用できるものもあるので、ホッケー試合のみではなく日々の寒さ対策に使いたい方はこちらもおすすめです。メーカーによっては2千円以内で購入でき、思ったよりもあったかいのでポケットに忍ばせておくと心強いです。 これの唯一の欠点は、「貼ることができない」ことでしょうか。 手先や膝を温めたい方には、使い捨てカイロよりも経済的に寒さ対策が可能です。   お尻をベンチの低温から守ろう アウトドア用のお尻マットは意外に強い味方になってくれます。 試合中に動かないで座りっぱなしでも、会場の冷気がしんしんと体の接触部分から浸透してくるからです。 座る場所が1席1席と野球場のように個別になっている場合は、小さめのアウトドア用折りたたみ座布団、またはクッションを持っていくのが良いアイディアです。 またお尻の下用と、背もたれと背中に挟む用、2枚あればかなり寒さを軽減できます。 背もたれがない位置に座っている方は、もちろん座布団のみ試してみてください。   膝掛けとカイロで脚もぬくぬく お尻や背中のガードを固めたら、次は膝です! アイスリンクの横に長時間座っているだけでも寒さは容赦無くあなたの脚や膝を冷やしてきます。 そこで用意したいのが、「冬仕様」「アウトドア」「コンパクト」といった特徴を持ったブランケットの類のもの。 ここで注意したいのは、「機内用」や「キャンプ用(テント内)」は選ばないこと。理由は、ある程度暖房が効いている環境での使用と想定されたものだからです。 コンパクトとなると座ったとき脚の裏側まできちんと包めないサイズのものもあるかもしれないので、寒がりの方はここも注意です。 ブランケットの中に貼るカイロを忍ばせたりして、より暖かくなるように備えるのも良いでしょう。   ニット帽とマフラーは必須 ホッケーの試合でなくとも、冬になると防寒のために帽子とマフラーをつけるようになりますよね。 この2つのアイテムにはきちんとした理由があり、帽子(特にニット素材でできた寒さ対策専用のもの)は頭のてっぺんから放たれる体温を逃しにくくしてくれます。意外にも、人体の頭のてっぺんは大量に熱を放出している箇所なのです。 普段帽子を被らない方は、騙されたと思ってぜひニット帽をかぶって観戦してみてください。 もう一つ大切なのがマフラー。

  • << English entry below >> HLアニャン戦2日目! 今日はマリノスの日だったので、スタジアムにはたくさんの新しいファンが来てくれました。会場は満員で、ファンの熱気があちぃこと!マリノスのチアリーダーやスタッフの方々も来てくれて、まさに賑やかなスポーツの1日。 今日みたいな日は、特にスポーツ好きの人たちに、横浜に新しいチームを宣伝する良い方法だと思いました。ベイスターズ、ビーコル、その他のスポーツも開催され、グリッツのホームに来てくれるのを楽しみにしています。 横浜アイスホッケーをもっと多くの人に知ってもらう絶好のチャンスになるでしょう。 試合の話をすると、グリッツ史上最高の試合の1つだったと誰もが思うような盛り上がりと結果。3点差で負けていましたが、土曜日に逆転しました。 グリッツは2日目(日曜日)に前日よりプレーが悪化する傾向があるので、ファンとしたは少し緊張しましたが、彼らは粘り強く戦い続け、最終的に3対1で勝ちました! ゴールを決めたのはラウター選手、畑山選手、池田選手。 この3人の共通点・・・何だかわかりますでしょうか? それは自分が彼らのユニフォームをそれぞれ持っていること!(知るか!w) だから、僕がグリッツのユニフォームを全員分買えば、負け知らずのチームになること間違いなし! 日曜日の試合は全体的に3対1で勝利。 審判はいつものように役に立たずで相変わらず。 実際にゲームを理解し、いつペナルティをコールすべきかを知っている人を輸入する必要がある。 HLアニャンは記録上ではより速く、強く、才能のあるチームだが、グリッツも彼らに対してより良い成績を残すようになってきている。 各選手に、「心意気」があるから。そしてそれは、簡単に教えることはできない。 ただ、グリッツにはパターンがある……低迷期の後いつもシーズンを好調に終えるが、次のシーズンになると再び弱くなり、最後に盛り返す。 僕は彼らが次のシーズンも勢いを維持できることを期待しているし、最初に言ったようにオーナーシップが横浜の他のスポーツチームと協力し、日本のホッケー界に明るい未来が見えることを楽しみにしています。 ホッケーの世界にもっと多くのファンを呼び込み、横浜グリッツが輝けるようにしよう!   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English -------------------------------------------- Day 2 of vs HL Anyang!

  • << English entry below >> 今日の試合は、私が生で見た中で最も手に汗握ったな試合の 1 つでした。 当初、このコラムは「あと1ゴールで不可能を可能に」というタイトルにするつもりでした。 なぜなら、横浜グリッツは今年、1 ゴール差で負けた試合ばかりだったからです。 トーナメントを含め、負けた試合はすべて 1 ゴール差だったのを、グリッツファンの皆様も覚えているかと思います。 今日、アニャンがまず 3 対 0 でリードを広げました。  審判は相変わらず最悪でしたが、学ぶ気のない人に教えることはできません。 しかも、長い間ペナルティがコールされなかった時間があったのでこの試合でもまた変な空気が流れました。10 秒間に少なくとも 6 つのペナルティがあったのに、1 つもコールされなかったプレーもあったほど!…本当に何考えてるんだか… 「この試合にはもはやルールはない。無法地帯だ」と誰もが気づき始めました。 グリッツファン全員の心が折れかけていたところ、21 番のスギモト・カイ選手が1得点奪い取ったときには、アリーナはファンの熱狂で一気に満たされました。 スタジアム全体が興奮し、「4 対 3 で勝つぞ!」と叫びながら試合を見守ります。 ラウター選手が追随して2ゴールを決め、私は彼のハットトリックのために氷上に帽子を投げるため構えていました。 そして3対3で延長戦に突入。 グリッツは延長戦に持ち込むのは得意ですが、シュートアウトになるとひどく、オーバータイムになると途端に負けてしまいます。 だから、その時点では誰もが奇跡を祈っていました。 そして、ダイキ選手が登場。

  • 2025年2月に行く予定のプロレス・スポーツイベントをこちらでご連絡します。 各イベント会場にて皆さんにお会いできたらと願っております。 These are the events I'm going to this month. Come join me, and if you see me say hello and give a high five. 出席スケジュールはスケジュールは随時更新します! We will continue to update it from time

  • << English entry below >> 東神奈川駅から降りて5分ほど歩いたところにあるバーガーレストラン、「ベアーズダイナー」に行ってみました。外観からアメリカっぽい装飾に妻も僕もふらふらと惹かれながら入店(この時はレストランだと知らなかった/笑)。 オーナーさんが実際にアメリカに滞在して研究した味を様々な種類のバーガーで出してくれます。 しかも普通では考えられない美味しさの秘密があったのです・・・それは何とケチャップを全く使っていないこと! 僕を含むバーガー好きならおったまげます。ケチャップなしで美味しいバーガーはあり得るのか?! 恐る恐る、かつ思いっきりオーダーしたダブルベーコンバーガーを食してみます・・・ ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 食レポは「しっかり美味く、食べ応えがある!」です。 普段のトマトが凝縮された味を感じない分、それぞれの素材の持ち味がより引き立って感じました。 グーグルを見てみると300件以上の口コミにもかかわらず、星は4.5という超うまうま評価。 一口食べてみると納得、全て食べ終えた頃にはあなたもレビューを書いていることでしょう。 東神奈川にははまぎん(横浜銀行)のアイスリンクがあるので、横浜グリッツが練習を終えた後にスケートの腕を磨いたら訪れると美味しくお腹を満たせます。 ハンバーガー好きの方に、全身全霊を込めておすすめします! 〒221-0823 神奈川県横浜市神奈川区二ツ谷町2−1 アベニュ横濱ビル 1f 電話 : 045~548~6613   English ---------------------------------------------- If you're somewhat of a

  • << English entry below >> クレーンゲームの達人である僕(?)。 横浜から地下鉄一本で行けるセンター北にある「サープラ横浜遊びタウン」にこの日来ました。 というのも、ここは555台もの機械があるということでギネス記録にも載っている場所とのこと。 いつも商品を総取りしている僕としては、道場破りの如くチャレンジせずにはいられません。 早速、世界に1台しかないという「十手観音」マシーンへ! ゲーセン好きなら、この大剣はちょっとした自慢になるかも。 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 商品ゲット!やっぱりチャンスが10もあると違います。 (うまい棒という軽い賞なのと、アームにプラスチックが被せられてあり力がある程度強いよう設定されているようです。) 妻も試しましたが、4、5こうまい棒をゲットしていました。 この台に挑戦してくれる人に、思い出に残る経験をさせてくれる一台です。 日本に旅行するなら、1度は試してみたい! サープラ横浜遊びタウンは大きなモール内にあり、他にも100均、ブックオフ、スーパー、映画館なども入ったしっかりした施設となっています。 休日に遊びにいくのにぴったりな場所なので、ぜひ行ってみてください。 〒224-0003 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-25-1 ノースポート・モール6F 電話:045-511-8977 English --------------------------------------- Have you seen anything like

  • << NO English entry below, just watch the clip. lol >> いつも思う。 日本のシーズンチケット入手事情は一体どうなっているのだ。 まだシーズンチケットを購入したことがないチームのサイトを見るものの、「新規購入者はくじ引き」というベイスターズ、なぜか次のシーズン分でも現時点では払えないビーコル。しかもシーズンチケットのページが長い! 何でもっと簡易化してくれないのか、いちスポーツファンとしては不思議でたまらない。 例えば、最も簡単な販売方法の「先着順」とか?! シーズンチケット販売ブースに来ました、たくさん並んだけどファンなのでどうってことありません、はいここのエリアのシーズンチケットを購入希望です、お支払いは現金か気分によってはカードで。 ・・・そういった取引の後にその場でシーズンのカード(チケット)をもらえるか、シーズンスタートまでに輸送されてくるというシナリオが一番わかりやすいと思うのは僕だけでしょうか? そして、もし希望のチケットが既に売り切れだったらウェイティングリストに載ることができるシステムを作って欲しいと切に願っております。 シーズンチケットを買うだけのお金があるだけに、もどかしい思いでいっぱいです。 金なら持ってけ!ただシーズンチケットを買わせてくれ!いや、買わせてください!   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿

  • << English entry below >> 今季も横浜グリッツ、告知なしのカウントダウンショッピングイベントを実施し、見事に釣られた私。 というのも初めてのリバーシブルユニフォームに興味津々だったのと、氷上でアツいファインプレーを次々と魅せてくれる富田選手のものがあったのでポチらずにはいられず・・・!! SNSで「ユニフォームが到着した!」というファンの方々の声を見るたびに自分のはまだかな?まだかな?とワクワクせずにはいられませんでした。 そしてある日、ついに我が家にも到着。 ↓   この投稿をInstagramで見る   David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 偶然にもこの日は横浜スタジアムの横にあるストアでチャンピオンシップのTシャツを購入したので、それもくねくねと(?)動画の中で喜びのダンスをしております。 ユニフォームの生地は普通のものよりもかなり薄いものの、2着分のデザインが楽しめてお得感♪   English ------------------------------------------ It's finally here, guys. X has been keeping me on edge because I saw so