<< English entry below >> 数ヶ月前ネトフリで大人気だったダンプ松本のドラマ「極悪女王」。 コンビニにふらりと寄ってみたら、サントリーのほろよいとネトフリがコラボドリンクを出していました! ⇨「極悪女王」のドラマレビューはこちら 缶の側面にはダンプ! これはシリーズと本人のファンとして試してみなければ! 早速購入、そして飲んでみました。 コーラ味のチューハイということだったのですが・・・ ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 味は・・・なんか水で薄めたジャック&コークみたい・・・ アルコール度数たったの3%なのでしょうがないかもしれませんが、ジャックもコークも全然足りない!ダンプ松本のような唯一無二のインパクトには残念ながら届かず。 妻曰く「ほろよいにそんなに求める方が変だ」とのことですが、「極悪女王」のネトフリシリーズが缶にあるだけだったとしても、試せて良かったと思っています。 English ---------------------------------------------- If you're a women's pro wrestling fan and still haven't seen
作家デイヴ・ココの頭の中へようこそ。 今回は僕の作品「オペレーション・フリークショウ」が取り上げる社会問題や題材について答えていきます。 本を書くことを生業にする人全て違ってくると思いますが、僕の場合はどうなのでしょうか? 前回の動画「作家としてのモチベーション維持」と同様、レイ・フィッシャーと対談形式でお届けします。 日本語ダイジェスト版 ↓ Q. 「オペレーション・フリークショウ」は子供への性的暴力や個人による復讐の正当性など、時事的な社会問題が書かれていますが、この作品が読み手にどんなインスピレーションを与えるかを聞きたいです。 A. ココ(僕): 特に時事的な問題を意識したわけではないよ。これらは世の中に常にあったものであり、今も多くの人が苦しんでいるからね。 個人の復讐劇については・・・うん、子供の頃からKCジョーンズやパニッシャーといったフィクションのキャラクター見てきているから、批判するどころか応援したくなる。 突き詰めれば、スーパーヒーローもみんな個人でそれぞれが悪と信じるものを倒しているからね。 悪人は殺されて当然と信じている。 僕がこれから書く物語にも登場すると思うテーマの一つに、「誰が誰を悪人だと決めるのか」ということ。言うまでもなく、これは現実世界でも一人一人の立ち位置によって決まる白黒つけられないグレーゾーン。 でも世界中の誰もが「これは確実に悪だ」と即答できる最も忌み嫌われる罪は何かと考えた時、時事問題や社会現象関係なくこの本に出てくる悪人がやっていることだろうと思い当たるんだ。 「誰かがこの悪を懲らしめなければ」と読者に思わせ、それを退治してくれるヴィジェランティは自分の人生で見てきたものを通して、正当な「罰し屋」なんだ。 僕にとって「ヴィジェランティ」(個人の復讐劇)はいつでも魅了してくれるテーマだから、この先もたくさん書いていくと思う。 フィッシャー: 僕はココよりはもっと白黒はっきり分かれないストーリーの方が好みかな。 もっとグレーな話を読者に読んでもらうことで、彼らにも「これは罰せられるべきなのか?」と考察してもらえる物語が書けたらと思う。 ココ: うん、わざとあやふやにするのもストーリーに深みを出してくれるからいいと僕も思う。 読者が本を読み終わった後に、「ん〜、全員が殺されなければいけなかったのかな?」って思い返してくれるような作品が書けたら最高だ。 「オペレーション・フリークショウ」では、児童に性的暴力を働いた人物のリストがあって、そいつらを全員殺そうと計画を練るんだけど、いつだって計画ってのは完璧じゃないからね。 中には本当に殺されるほどのことをしたのか?と考えさせられるグレーゾーンがもちろん出てくる。 フィッシャー: 司法制度もたくさんの穴があるし、「どこまでなら許せるか」の度合いも個人によって当然異なってくる。 例え刑期を終えた元囚人がいたとしても、被害者やその家族がまだ許すことができないこともあるし。 人間というのは本当に更生されるのか?いつ更生されたと認められるのか?そもそも人が人を更生することは可能なのか? ココ: 僕がパニッシャーで、君はデアデビルだね。笑 君は更生を信じるんだから。 フィッシャー: 全ての事件や犯罪を一概にすることはできないけどね。
2024年11月に行く予定のプロレス・スポーツイベントをこちらでご連絡します。 各イベント会場にて皆さんにお会いできたらと願っております。 These are the events I'm going to this month. Come join me, and if you see me say hello and give a high five. 出席スケジュールはスケジュールは随時更新します! We will continue to update it from time
川崎のパレード中止や渋谷での規制が厳しくなっていますが、 どうか皆様本日は楽しいハロウィンをお過ごしください。 Happy Halloween to all of you! Be safe if you're going out to party, and have fun! この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿
<< English entry below >> 今月行われた横浜グリッツのホームゲームで北海道レッドイーグルスとの対戦試合、レッドイーグルスファンの方々から貴重なお土産をいただきました! 本当にありがとうございます。とてもうれしかったです!! 帰宅すると試合には行けなかった妻が、この「白い恋人」というのは北海道でしか手に入らない人気のお土産で、とてもレアとのこと。「高価で珍しくて美味しくて・・・いただいた方々にお礼をしないと」と言っていました。 改めて、ありがとうございます。 もちろん僕は食べたことのないお菓子だったので、早速食レポを。 帰宅してすぐに試してみた動画をお見せします。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 ホワイトチョコレート好きの僕にはたまらないご馳走でした! チョコを挟んでいるクッキー生地と衝突しないで、サクッとした食感そのままに、甘さが口の中に広がっていきます。 ん〜、たまらない! しょうがないので妻にも1枚だけあげましたが、あとは感謝しながら1日1枚ずつ大切にいただきました。 新しい体験、感謝いたします。 北海道でのアウェイ戦を見る機会に恵まれましたら、横浜のお土産を持っていきます! English --------------------------------------- This month our Yokohama Grits went against the Hokkaido
<< English entry below >> まったく、横浜は面白い街だぜ。 ぶらぶらしてると、いきなりノスタルジーが顔面をファントムパンチしてくる。 (僕らの年齢層がゲームで懐かしいと思うものをあえて出してきている企業戦略にまんまと引っかかってるとも言えるけど) この日ゲーセンをぶらぶらしていたら、何とあの無理ゲーのクラッシュ・バンディクーが目の前に!子供の頃このゲームをプレイする苦しさが蘇ってくる・・・。 ゲームはクリア出来ずとも、クレーンゲームでは釣り上げてみるぜ! 結果 ↓ パート1 この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 パート2 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 え〜、最終的には・・・ 身代わりの仮面が出てくる時の呪文を唱えるも虚しく、 千円かけて台を発見したときとほぼ同じポジションで終わりました。 スタッフさんが変な位置から元に戻さなくてもいいようにしたことにします。 English --------------------------------------- OMG it's Crash
<< English entry below >> 「イブ」も「8番出口」もプレイし、クリアした僕。 いつもはスポーツゲームしか起動しませんが、今年のハロウィンはまた新しいシリーズに挑戦してみることにしました。 その名も「青鬼」。 ゲーム好きな方なら知っている、人気のインディーゲームです。 妻が無理やり僕にプレイさせこの度スイッチで手に入れることができたので、オリジナル発売から◯◯年、やっと英語版を遊んでみることにしました。 妻曰く「イブと同じような感じだよ〜、だから君が全部操作してね」とのことだったのでコントローラーを握りますが、なかなか脅かされる作品。 ↓でプレイしています。音量注意! サムネがいきなりゲームオーバーになってるのがなんとも僕らしい(苦笑。 ユーチューブチャンネル「KOCO PLAYS」でパート2以降も以降も見ることができるので、僕が華麗に謎を解き、攻略していく様子を観たい方は是非遊びに来てください。 English ----------------------------------- So, I've played "Ib" and "The Exit 8." I think it's safe to say I'm somewhat of
<< English entry below >> グリッツ対レッドイーグルス 3−4 試合レビュー この日はベイスターズのプレイオフ、そして東京ドームでも重要なスポーツイベントがあったにも関わらず、KOSEアイスアリーナの出席率は非常に高いものでした。それだけホッケーがどんどん人気のスポーツの一つとなっているのがわかる1日でした。 日曜日の試合はグリッツの選手たちは思ったよりも頑張ってくれて手に汗握る試合を見せてくれました。普段は土曜日の方がパフォーマンス的には良く、日曜日になると疲れてきてしまうのですが、今週は2日目の方が総合的に良い結果となったと思っています。 フェイスオフから熱い展開で、第一ピリで2ゴール獲得して会場を盛り上げてくれます。第二ピリではだんだんと各自がバラバラになってきてしまうのが見て取れ、本日の試合はレッドイーグルスの勝利となります。 グリッツは本日の試合もものすごい集中力と努力で運んでくれ、シーズンが終わるまでこの気合いを持ち続けてくれれば、ホッケーファンである私達の予想をもしかしたら超えてくれるかもと期待しております。 富田選手もゴールを守るのにとにかく活躍してくれ、個人的にはとても嬉しく思いました。 (彼のユニフォームが無性に欲しいです) 非常に将来性があり、スタメンで居続け、今後もグリッツのメンバーとして我らのネットを守ってくれることを祈ります。 北海道レッドイーグルスのファンの方々とも交流できて非常に楽しい土日でした! またお会いできるのを楽しみにしております。一緒にリーグを盛り上げていきましょう。 願わくば、いつか僕もレッドイーグルスのホームでの試合を北海道まで行ってみることができますよう。 グリッツの気になる戦術 一つ今週末気になったのは、グリッツが試合終了間際の重要な時にタイムアウトをしたり、シュートをしないでパスばかりしていた点です。 最もヒートアップしているこの重要な数分の間でいかにゴールを決めるかがホッケーファンが見たいところですが、この決定的な間で誰かがパスではなくシュートをしなければならなくなります。つまり、パスをしている余裕はないのです。 久慈選手、池田選手、ラウター選手、鈴木選手、誰かが残り少ない時間でシュートをしてくれるプレイヤーがいない限り、この最後の数分間で勝つために改善することは難しいでしょう。 レフリー改善がリーグ発展の要(辛口注意!) 言わせてください。 レフリーの方々、まさか審判をすることで報酬を受け取ってませんよね? 1試合千円でも500円でも100円でも、あなた方がやってることに対して何か得ているものがあるなら、それに対するきちんとした仕事をしているとは間違っても言えないからです。 フェイスオフの位置もわからず、オフサイドも見過ごし、アイシングも知らず、ペナルティを一つ科すごとに10個以上の違反行為が見過ごされる現状に彼らは気づいているのでしょうか? 最も恐ろしいのは、レフリーたちが「自分たちはちゃんと審判ができている」と思い込んでいることでしょう。力不足を自覚しているならまだしも、それすら気づけない自惚れ加減には毎回辟易してしまいます。 レッドイーグルスのコーチや選手達、グリッツのコーチと選手達、リーグ全体、ホッケーに詳しいファン全員がレフリー達の無能さに呆れていることに、いまだに気づかずにいるおかげで日本のホッケーリーグの質が改善しないのです。 レッドイーグルスとグリッツがいかに素晴らしい試合を見せてくれようとしても、審判がホッケーのルールを知らないために台無しになってしまいます。 レフリーの方にインタビューをさせていただける日が来ることを楽しみにしています。 質問したいことがたくさんありすぎる・・・! 今や神戸の新しいチームや東京ワイルズがリーグに加入しようとする中、公平で確かなルールに則って審判ができない数人のせいで、ホッケー界がレベルアップすることが叶わなくなるのです。 仕事をこなせる審判を海外から連れてくる必要があるのは、誰が見ても明らかです。
<< English entry below >> 数週間ぶりのKOSEアイスアリーナ、今日は北海道レッドイーグルスと我らのグリッツが対戦! これを言うのは心苦しいですが、グリッツのプレイは今年のリーグで最も悪かった印象がありました。日本でおそらく最強のチーム相手に頑張ってくれましたが、レッドイーグルスがグリッツを押さえつける結果となりました。 レッドイーグルスの19番中島選手が今年のシーズンの中で最も華麗なゴールを決めたのがホッケーファンとしては本日の見どころでした。 我がグリッツのゴーリー富田選手が活躍を見せてくれ、シーズンが進むにつれもっと出場してくれるのを楽しみにしています。 グリッツ20番の石井選手がゴールを取ってくれ、見にきた全ての人に期待をもたせてくれましたが、今日は全体的に力及ばず。 一つ気になったのがコーチが残り3分の時点でタイムアウトしたことでしょうか。3点差で、試合もあと残り少しだけのタイミングで戦術を立て直すのはホッケーでも見ることはあまりありません。最後の足掻きだったのか、いつも良い判断をしてくれるグリッツのコーチだけに、この行動は謎でした。 グリッツを見てきて土曜日の方が調子が良いように思うので、レベルが高いチームを相手に明日のゲームも全力を出して欲しいと祈っています。 今日は少し早めのハロウィーンということで、グリッツ色がテーマのコスチュームを来ている人がたくさんいてワクワクしました。仮装した人たちはアイスリンクの上に立つことができ、普段のアスリートたちの目線を経験できたのも嬉しかったです。 コスチュームコンテストは子供たちもたくさん出場していて、中には自分で一生懸命作った子もいたり。グリッツ魂の持ち主、ここにあり!・・・と思いきや、優勝したのは大人の方でした。 子供がいるなら、その時点で彼らにあげれば良かったのに・・・。 レッドイーグルスファンの方々から「白い恋人」をもらいました!食べたことがないので、楽しみにしております。本当にありがとうございました! この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 ⇨日曜日の試合結果とレビューはこちら! English --------------------------------------------------------- Yokohama Grits VS the Hokkaido Red Eagles today! Yeah! Sad to
<< English review video below >> ネットフリックスで1シリーズのみの作品、「極悪女王」。 80年代のダンプ松本のレスリングへの道、そしてそのキャリアを描いた傑作です。 当時人気の絶頂だったクラッシュガールズや全日本の女子プロ、ダンプというレスラーの斬新さ、を取り上げたこのドラマはストーリーがよく作り込まれており、登場人物一人一人に感情移入でき、プロレスを知らない人も楽しめるものとなっていました。 個人的に極悪女王の制作に関わった知人を知っていますが、一作家として完全に脱帽です。 ダンプのレスラーとしての個性が世界初だったこと、を考えると、松本がいかに天才的な発想を持っていたのかがわかります。 現代のレスラーはどれも過去にいた誰かのコピーばかりで、オリジナリティが無いのが一つの課題だと常々思っているので、いかに彼女がすごかったのかを肌で感じることができました。 2024年の今、創造性を活かす機会が充分にある中、80年代のダンプだけでなく、ペルソナやギミックが過去にあったものばかりなのがとても残念です。 そう思わせてくれるほどのストーリー、編集、テンポ、ディレクティングの素晴らしさを楽しめる作品です。 個人的に100点満点!心からおすすめします。
<< English review video below >> 今月4日金曜日の後楽園ホール・・・ドラゴンゲートが火を噴いていた! 僕はノアや新日本とは違ってドラゴンゲートのマッチにはあまり行けてないのですが、この日は会場にいた人全員を満足させてくれる内容でした! この日は1,422席完売という人気っぷり。動画のサムネの僕が逆さまになるほどでした(?) ドラゴンゲートの特徴としては、マッチ内のチームがはっきりしていてレスリング初心者を連れて行っても、わかりやすい流れを魅せてくれることです。 オープニングのタグマッチから派手な動きを魅せてくれる!友人曰く、オープニングは最後のマッチと同じくらい楽しく、重みを持っているとのこと。うまく言ってくれたな〜、と僕も同意します。 プロレスリング・ノアから来たレスラーもいて、僕みたいなファンは大喜び。 コメディ・レスラーのマッチも思わずクスリと笑ってしまいました。 サムネでネタバレしてしまっていますが、KENOHが登場!一気に会場が沸きました。 この日のイベントの勢いに乗って、もっと人気をあげていってほしい団体です。
<< English entry below >> 新宿にある紀伊國屋に洋書を専門に売っている箇所があるのをご存知でしょうか? 地元のブックオフが洋書を扱わなくなって、寂しい思いをしていたのでこうした場所があると嬉しいです。 もちろん中古販売にはなりませんが、その代わりに品揃えが実に豊富。 僕みたいな本好きは何時間もぶらぶらできてしまいます。 そんな紀伊國屋に僕デイブ・ココとレイ・フィッシャーが書いた新刊「Lucky the Orphan(孤児ラッキー)」が平積みされているのを知り合いが見つけてくれ、教えてくれました! 早速自分も本屋に足を運び、印刷された実物を見に行きます。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 これで「オペレーション・フリークショウ」とともに発刊されたのは2冊目! 大まかなあらすじ: 時は80年代。ラッキーというあだ名の孤児がクリスマスにファミコンをサンタからもらうために様々な冒険に出るというお話。当時の孤児院の様子や子供たちがどのように扱われていたかをノンフィクション(が大部分)で書かれています。果たしてラッキーは孤児院中にファミコンをゲットする約束を守ることができるのか? 現在3冊目も編集の段階に入っているので、早いうちにお披露目できるよう頑張ります。 English --------------------------------- Did you know the Kinokuniya in Shinjuku has a
<< English video below >> 先月30日の新宿FACEイベント、プロレスリングノアに行ってきました! ギリギリまで行けるかどうか分からなかったのですが、最近のNOAHは試合の質やストーリーの上下が激しかったので自分の目で見るまでは正直不安でした。 実際に見にいった感想としては、とても満足できるイベントだったので嬉しかったです。 1試合目はノロノロとしたペースで始まりましたが、アマクサとエイタがクリストバルとアレハンドロに勝利。自分的にはクリスとバルのポテンシャルはまだ分からないままですが、アレハンドロはいつものように素晴らしいプロレスを見せてくれました。 そこからだんだんと熱が上がってきたように感じ、次のタッグマッチへと移ります。 ミヤワキはどんどん人気になっていく様子がわかるようでした。 次の8人タッグマッチもファンにとっては嬉しいもので、全員僕の好きなプロレスラーだったので10分強の試合をしっかり見ることができてよかったです。 次のタッグマッチはドクトル・ワグナーJrが勝利を掴み取り、14日のタイトルマッチのための下準備が整いました。 新しいノアのレスラーとして出てきたオダシマ・ダイキレスラーがカイト・キヨミヤと対戦します。 カイト・キヨミヤは好きなレスラーの1人なので応援したいのですが、ノアは毎度同じ間違いを繰り返してしまいます。誰もベルトが出てこないノンタイトルマッチは見たくないのです。 これはどのプロレス団体にも言えることで(プロレスリングノア、新日本、WBE、AEW、AAA・・・)、カイト・キヨミヤのキャリアはどこにも進まない状態から早く脱却できるようにノアは彼の助力となってほしく思います。 次に出てきた3WAYマッチではLJクリアリーが日本女性からの人気が高まっていく中、ジャック・モリスとアンソニー・グリーンはお互いに過去があるのが興味深かったです。 マッチ中にマスクのレスラーが乱入し、14日の後楽園ホールでのイベントでその正体がわかるというのでワクワクします。どうかジェイク・リーじゃありませんように。笑 メインイベントですが、HAYATAファンではない僕ですが、彼とYO ~HEIのタグチームが特に素晴らしいショーを魅せてくれ、21分40秒イベントに行った全員が目を離せないイベントにしてくれたのでした。 確実に勢いがついたプロレスリング・ノア、今後の展開が心から楽しみです。
<< English entry below >> 横浜は関内。 今横浜スタジアムに隣接されてる「ボールパークバーガー」に来ています。 このレストランはスタジアム内に入らなくてもいつでも食べれるので、このエリアを訪れたらぜひ一度寄ってみてください。 というのも、普通のバーガー屋にはないものがあるから。 そう、まさに今僕の目の前にある摩訶不思議で珍なるもの。 自分の人生数えきれないほどバーガーを食べてきたけど、これは初めて。 何とそれは「アップルバーガー」! アップルパイとハンバーガー、2つとも僕の大好物なのでそれらがフュージョンしてもまずいわけがない!・・・と頭では考えるものの、心は実は不安だらけ。 食べ物に関しては保守的な僕が勇気を出して一口食べてみたら・・・!! ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 りんごと肉が組み合わさるとこんなに美味しいとは思わず、心底ビックリ! この日りんごがメインの新しいメニューが自分の記録に登録されたのでした。 他にもアボカドバーガーやベーコン入りのバーガー、さらに選手がプロデュースしたメニューもあるので、ベイスターズファンはマストな場所です。 りんごが入ったバーガーを食べた事ない人、心からおすすめです。 English -------------------------------- I like apple pies. I also like burgers.
2024年10月に行く予定のプロレス・スポーツイベントをこちらでご連絡します。 各イベント会場にて皆さんにお会いできたらと願っております。 These are the events I'm going to this month. Come join me, and if you see me say hello and give a high five. 出席スケジュールはスケジュールは随時更新します! We will continue to update it from time

