<< English entry below >> 「たい焼き 美味いよ コイキング〜♪」 上記そのままの歌詞だったかは忘れたけど、横浜駅西口にあるたい焼き屋さんから気の抜けた声の歌が流れてくる。実はこれ、平日決まった曜日に出現するコイキング。月曜日と金曜日だった気がするけど・・・う〜ん、自信がない。 この日たまたま通りかかったら人の列ができているのを発見し、何か美味しいものが売られてるのかと思いきや、ポケモンの日だという。あんこは苦手なので中はカスタードクリームにしてもらい、そのままガブリ! 甘い!(そりゃそうだろうけど) たい焼きの生地はアメリカにはないので、クリームとの相性抜群っぷりに思わず2口目も頬張る。コイキングってだけでも人気だろうに、この味はなるほど列ができても不思議じゃない。 また偶然出くわしたら、ポケモンゲットします。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English ------------------------------------------ I have a friend that just LOVES taiyaki, and every time I come across this store,
<< English entry below >> 横浜グリッツVS日光アイスバックス、ホームのKOSEアイスアリーナでの対戦二日目! ⇨昨日の試合の様子と結果はこちら 試合開始後グリッツが2得点するも、この時にアイスバックスがタイムアウト。 またしても審判の不安定な判断が続く中、アイスバックスがすぐに同点に追いつきます。 この時グリッツはかなり疲れを見せており、最終的には2−8で日光がビッグWIN! リーグが年々盛り上がりを見せる中、海外で経験を積んだ審判が日本に来てルールが一定であるように調整するのがキーポイントになると思っています。 横浜の他のスポーツやチーム、ベイスターズやコルセアーズ、エクセレンス、富士通フロンティアーズ(川崎)を見ると、選手達がゲームを進めていっているのがわかります。 しかしアジアのアイスホッケーリーグを見ているとルールを司るはずの審判がその役割を果たしていなく、全く同じプレイがあった時でも一方はペナルティ、もう一方はスルーという状況があまりにありすぎる。 ホッケーリーグの審判がこのままでは他のスポーツのレベルに追いつくことは残念ながら無いでしょう。審判を海外から招待して選手達やリーグがしてきたように、どんどんレベルアップする必要があるのです。 日本のアメフトもかつて同じ問題を抱えていましたが、手間と時間をかけて乗り越えた壁であり、その後人気が爆発するスポーツとなりました。 判定がランダムで、審判達自身が何をやっているのかわからない状態はリーグとして真っ先に解決すべきだと思います。 全てのホッケーの選手達、チーム、リーグ、ファン、そして日本は今以上のレベルにふさわしいのだから。 この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English -------------------------------------- Game 2 of the Yokohama Grits VS the Nikko Icebucks!
<< English entry below >> 我らが横浜グリッツ、ホームのKOSEアイスアリーナで日光アイスバックスを6対2で撃破! 願い求めていた勝利だけにものすごく嬉しい! グリッツだけでなく、アイスバックスももちろんアジアホッケーリーグ全体がどんどんレベルアップしているのを肌で感じる事ができます。 現時点でフリーブレイズとは1勝一敗ですが、2戦目は審判の判定が一定していなく、グリッツがそのせいで負けてしまったのはが残念。 けれどもリーグ最強チームである韓国のアニャンと戦いに行き、経験を積んだ選手たち。 その勢いを失わないまま明日日曜日の試合も頑張ってくれれば、プレイオフでも上位のチームとして今年は今まで手が届かなかったところまでいけるかもしれません。 いずれにせよ、グリッツ頑張れ! この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English ----------------------------------------------- Today the Yokohama Grits took on our arch rival Nikko Icebucks on your home ice,
<< English entry below >> いきなりだけど、ジャンプの人気漫画「NARUTO」について語らせてください。 すでに物語は完結しているものの、忍者に憧れる世界中の人間を虜にした作品。さらにミーム界では手を振らずに体を出して走るのを「ナルト・ラン」と固有名詞まで作られました。 間違いなく日本の漫画を代表する1つであると誰もが思うことでしょう。 僕も10年ほど前友人に英語に訳された漫画を借りて、読んだことがあります。 一作家として何で世界にこれほど愛されているか知りたかったからです。 まず1巻を読んで思ったことは・・・ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 「村中から嫌われてる」っていうことだけど、何で?? 彼が何か村に害をもたらしたのならわかるけど、他の人みたいに生きてるだけなんじゃないの? 彼がそこまで悪く扱われる程、一体過去に何をしたのかが描かれてないのでただナルトを不憫に感じるばかりでした。 彼がもっと幼かった頃近くにあるダムを崩壊させて、村が一度水の底に沈んだとかの大惨事ならまだ理解できるけど・・・ただのその辺のわんぱくな子供ではないの? もう一つ気付いたこと:主人公であるナルトは様々な試練をたいけんしていくわけです。これは普通に主人公だから頷けるのですが・・・何か問題にぶち当たるたびに本を読んでそれで解決してるだけな気がする・・・・笑。 ナルトが何か問題に面する ⇨ 本を読んで解決! ⇨ 次の問題に遭遇 ⇨ 本を読んで解決! 1巻で気付いたパターンだけど、これが物語全体を通して繰り返されるのかと思うと2巻へと伸ばす手が止まってしまったのでした。 皆さんの見解を聞かせてください。 この人気ぶりなら、これだけでは終わらないはず! English ---------------------------------------------- So, let's talk about
<< English entry below >> 以前Billsに行ったときに見えた港大さん橋に来ています。 美しいオーシャンビューを楽しめる大さん橋は、ウェディングフォトを撮りに来る人がたくさんで、思わず妻はうっとり。 しかし色気より食い気の僕たちは、今日はとあるレストランに食事をしに来たのでした。 ここは「ブルーターミナル」というオーストラリアスタイルのダイニングレストラン。外と変わらないオーシャンビューを楽しみながら食事もできるロマンチックな雰囲気が人気で、予約を取らないとすぐ席には座れないほどの人気ぶり。 何を頼んだか忘れたけど、ブルーターミナルでの食事体験がこちら。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 食べログを見ると「予約可能」と書かれていますが、僕たちが食べ終わってレストランを後にするときには入り口にはカップルがほとんどの列ができていました。 待ち時間も1時間半ほど。 記念日のお祝いをしたい方におすすめです! Cafe & Dining Blue Terminal 住所 : 神奈川県横浜市中区海岸通1-1-4 横浜港大さん橋 国際客船ターミナル 2F 電話 : 050-5456-6101 English ------------------------------------------------
<< English entry below >> 人の住むところにスズメは住むと日本では言われてるらしいけど、この子は横浜スタジアムの隣にある公園にある信号機がお家みたい。 横浜スタジアムと中華街が目前、徒歩・・・じゃなく飛翔数分でみなとみらいや伊勢崎町、のげ通りにも行けるという理想の立地。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 「ハマっ子」は人間だけに限ったことではないみたい。 English -------------------------------------------- Japanese people often say that sparrows live right next to humans, and they were right. I found this
<< English entry below >> 日本に住んで20年以上。 いまだに「アリガトウ」、「オイシイ」、「やれやれだぜ」しか喋れない僕ですが、段々とこの国のパラドクスを見分けるのが上手になってきます(偶然発見しただけだけど)。 横浜駅西口にあるドンキへはアメリカから輸入されたシリアルの在庫チェックをするためにたびたび寄るのですが、野球帽コレクターでもある自分は洋服のフロアも見なくてはいけません。 そんな今日目に入ったのが「セール」の矛盾・・・いや、ドンキついにパラドクスを生み出してしまったのか・・・?! 僕の混乱を記録に収めたのがこちら ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 お気づきでしょうか? 2,990円のセール棚にあった野球帽が実は3,150円、だがここで終わらない、絶賛タイムセール中の今はなんと3,289円でかなりお買い得になっています。 教訓:タイムセールは値段が逆方向に変動するものもあるので注意! 日本に来た旅行客の方々、この国独自のセール概念についてくれぐれもお忘れなく。 English ----------------------------------------- Living in this country for over 20 years, you notice certain paradoxes
<< English entry below >> なぜか全作を見たことがないのにジョジョの大ファンである妻。 子供の頃最初のシーズンでディオが犬にした仕打ちがトラウマになっているらしいけど、街中でジョジョを見ると吸い寄せられずにはいられない。 僕はアニメの一番最初の第一話しか見ていなく、正直それでお腹いっぱいになってしまったので妻のようにジョジョ熱は続かなかった。 正直言うと「ジョジョ立ち」がなんなのかすらわからない。 そんな妻がジョジョのキャラ解説を頼んできたので喜んで応じたのがこちら。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 自分としてはなかなかいい線を行っていると思うけど、どうでしょうか。 どうしても何かしらスポーツに結びつけてしまうのは僕の愛故です。 でもジョルノのテーマは何度聞いてもノってしまう魅力があります。 僕にとっても、複雑な心境をもたらすジョジョシリーズ。 やれやれだぜ。 English ------------------------------------------- Here we are in Minatomirai Yokohama, where they had a popup
<< English entry below >> 新横浜は新幹線が止まる駅でもあり、出張する人のためのビジネスの街という顔を持ちながら、アリーナやコンサートホールも併せ持つエンタメの街でもあります。 そんな多様な市場を満足させるために駅ビル内やコンビニやレストランが並ぶエリアでは、クオリティの高い食べどころが多数存在します。 今回入ってみた「Mokuola(モクオラ)」もそんな場所の一つ。道に面するウィンドウでは様々なケーキが食べてくれと言わんばかりに並んでいます。 でも今回注文したのはキャラメルパンケーキ。 メニューのビジュアルに勝てなかった僕ですが、果たしてお味はいかに? ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 美味しすぎて手が震えちまったぜ。 この店にはロコモコやバーガー、ビーフを中心としたガッツリ系のメニューも豊富なので、新横浜でお腹が空いたら是非寄ってみてください。 Mokuola Shinyokohama〜モクオラディキシーダイナー新横浜 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目4 プリンスペペ 1F 電話:045~594~6516 English ------------------------------------------ Shinyokohama is a weird spot where you got
<< English entry below >> ジャイアンツからベイスターズファンに帰依してからというもの、毎年自分の誕生日には横浜スタジアムでチケットを取り試合を見に行くのが楽しみとなっています。 現在工事中ですが、スタジアム自体もものすごく綺麗になったので完成するのが今から楽しみです。 去年と変わっていたのが、アメリカのボールパークのテーマが試合前に流れていたこと。ちょっとノスタルジックになりつつも、人の海をかき分けながら進みます。 1塁側の席を取ったのでゲート2から入り、そのまま席へ。 毎年寄っているベイスターズの球場内ストアを覗きたかったけれど、物凄い人が列をなしているので諦めました。 野球観戦はホッケーとはまた違った流れなので、よりリラックスしてその場の空気ごと楽しめます。 この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 今日は運がいいことに、試合中米国チームRaysの選手だった25番の筒香選手が登場! スタジアム中が一気に盛り上がり、彼へのコールが大爆発。 (3ストライクでアウトになっちゃったのは悲しかったけど) 最後は5ー2でベイスターズが勝利し、花火を見ることができました。 English ------------------------ The seats for today's match, Baystars VS Dragons were completely sold out,
<< English entry below >> ホッケーの季節が今年もやってきたということで、かなり期待しているリンク横で食べるのが美味いご馳走を思い出していました。 ズバリ我らがマスコット「グルーガ肉まん」です! 見よ、このもちもちさ!この白さ!この可愛さ! 冷え性や体が冷えやすい人にとってホッケー観戦はしっかりと着込んで貼るホッカイロを首根っこエリアやおへその下あたりに装備を忘れないようにするのが重要。 そこへグルーガの肉まんを頬張ると暖かさがほっぺからお腹まで通って、ほくほくになります。 ゲーム中は絶えず何かしら怒鳴り散らしている僕ですが、前のシーズンに販売された「むにむに」シリーズと同じほどエネルギーをもらえる観戦メシです。 再販希望! ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 English ---------------------------------------------- The hockey season started, and is it just me that found themselves craving the
<< English entry below >> 横浜をうろつくガチャハンターといえばこのオレさ。 今日もいつものようにブラブラしていたら妻の歓喜の声がちょっと離れたところから聞こえてきました。 駆けつけると何やら好きなゲームシリーズのマスコットがあったという。100円玉を数枚押し付けられて自分が持つ幸運でジャックフロストをゲットしてくれと頼まれました。 望み通り、引き当てられるのか? ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 女神転生(通称「メガテン」)は、大人気ペルソナシリーズを作ったアトラスが出すゲームで、ペルソナよりもやや難易度が高くなっているシリーズだそうです。 JRPGを代表するといってもよいほどのビッグタイトルで、その中でも妻が最も好きなのが「ストレンジジャーニー」とのこと。 (彼女曰く、普通にプレイするといつもカオスエンディングになるとか) マルチエンディングのないペルソナシリーズはリメイク前の「1」と「2」が最も好きと熱く語っていました。 放っておいたら全く黙る気配がないから、おそらく僕のマーベル好きと一緒なのかと思いました。 メガテンのガチャは珍しいので、買えてよかったね。 English ----------------------------------------------- All you SMT and Persona fans out there, rejoice! For the
作家デイヴ・ココの頭の中へようこそ。 今回は物語を書くにあたり何が最大の難関なのかを答えていきます。 スランプ? ネタ切れ? キャラクターが勝手に物語を作ってく? 本を書くことを生業にする人全て違ってくると思いますが、僕の場合はどうなのでしょうか? 前回の動画「最初の本のインスピレーション」と同様、レイ・フィッシャーと対談形式でお届けします。 日本語ダイジェスト版 ↓ Q. 執筆活動をする上で、有形・無形関係なく一番邪魔になるのは何ですか? A. ココ(僕): 1冊目を書いた時はまだスマホじゃなくて二つ折りのガラケーを使ってたけど、「書こう!」と気合を入れてPCに向かう度に全く違う話をテキストでアレックスに送っちゃってたことかな。それこそ何時間も。笑 フィッシャー: ああ、そういえばよく来てたなぁ。全ッ然関係ない長編が。 当時LINEを使ってたらとんでもないことになってたろうなぁ。 ココ: そのうちテキストじゃなくてボイスメッセージでどんどん送りつけるようになったよね。 自分でもなんでそうなっちゃうのかわからないんだ。書きたくないわけじゃないんだけど。 今更だけど、もしかして嫌だった? フィッシャー: そんなことはないよ。 でも真面目に話すと、僕はインターネットが最大の敵かな。リサーチをしようとする度にいつの間にか時間が溶ける。君はそんなことはない?何か調べたらその日が終わった、なんて流れ。 ココ: ネットね、わかるよ。 でも僕の場合はスランプとかあるわけじゃなく、書くためにエンジンを自在にコントロールできない。なかなか尻に火がつかないというか・・・自覚があるけど、とにかくだらける。笑 注意が他のところに行く。もっと集中すべきなんだけどね。
<< English entry below >> 今や世界的に有名な日本のアニメ。 僕以上にアメリカにいる友人達の方が精通している場合も多く、彼らの影響で「ワンパンマン」や「進撃の巨人」、「鬼滅の刃」を観たりしました。 その度に何で人気なのかわかることが多く、進撃の巨人の前半部分は一気見する勢いで食い入るように見ていたのを覚えています(とあるシーンまでは・・・)。 その中でも強力なセリフを持ち、深く印象に残っているのがチェンソーマン。 第一クールの中でもとある人物が呟く一行が僕の知る物語史上トップに来たのでとても胸を打たれたのを覚えています。 (ファンの方、今度語り合いましょう!) 今日はポチタを見つけたので、連れて帰ろうと奮闘。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 デンジのように懐いてはもらえず・・・。 またチャレンジします! English ------------------------------------------ Growing up, I've read and seen my share of comics and cartoons,
<< English entry below >> 昨日もらったシーズンチケットを手に今日もグリッツを応援しにホームアイスへ。 やっぱり週末のスポーツは平日頑張った分熱気を発散させることができる! 本日は 2 - 5 で敗戦だったものの、引き続きグリッツやブレイズのファンと交流できて最高の1日でした。 今月は下旬にまたKOSEアイスアリーナで試合があるので今から楽しみ。 ところで今シーズンの注文したユニフォームを昨日紹介し忘れたのでこちら。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 43番のハタヤマ選手と97番のイケダ選手を選択。 会場入場時に受け取れたのだけど、今回もかなりのカッコ良さ! ここ2日間のプレイを見て、欲しい選手が増えてしまいました。 English -------------------------------------- The Grits showed their grit today, but the final

