ロックマン2のガチャに夢中になるの巻 Mega Man 2 boss gachas in Yokohama!
<< English entry below >> 今日は何の日? 1989年(36年前)アメリカでロックマン2が発売された日です! こんなパッケージ ↓ 子供の頃一番好きだったビデオゲームはロックマン2でした。 誰かからプレゼントでもらったのですが、本当に最高で、夢中でプレイしたのを覚えてます。 この頃の思い出から今でも2Dアクションと今の時代のビデオゲームが大好きです。 このゲームの音楽は、子供の頃のBGMでした。 まだCDすらなく、テレビから直接カセットに録音するという原始的な方法しかなかった時代。いつまでも脳内に残り続けるサウンドトラックは、さすがカプコンのロックマンシリーズ。 今ではオンラインでスピードラン(最速攻略)を観れますが、僕自身ゲームはそれほど上手ではありません。でももしできるだけ短い時間でのクリアに挑戦するなら、絶対ロックマン2を選ぶでしょう。 このゲームのお気に入りボスは、昔も今もこれからもずっとメタルマン! 彼のコレクションアイテムを手に入れたら、本気で彼のタトゥーを入れるつもりです。笑 もしお金とリソースが十分にあれば、このゲームのドキュメンタリーを作りたいと思うほどこのタイトルには思い入れや知識があります。 このゲームの制作話を一度知ると、誰でもますます好きになること間違いなしでしょう。 知らなくてもいいい豆知識:妻は子供の頃、メタルマンのお嫁さんになるのが夢だったそうです。笑 ガチャで破産しそうになる様子 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 パート2 この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 パート3 この投稿をInstagramで見る
ましまし亭で最高の二郎系ラーメンを体験!No.1 Jiro style ramen in Mashi Mashi Tei
<< English entry below >> 相鉄線和田町駅から10分ほど歩いたところにある。 その日はラーメン店「ましまし亭」で初めて二郎系の魅力に気づいたのだった。 二郎系ラーメンを食べるのは今回が2度目だけど、1回目は散々な思いをした。 注文方法を間違えて、食べても食べても麺は減らないわ、肉も箸でつまんだ途端に崩れ落ちるわ、とにかく美味しくないものをただただ口の中に詰めていくだけの体験だったからだ。 楽しめないものに何でお金を払うのか? その店舗がどこだかは言わないでおくが、今回訪れたましまし亭では、その過去の経験を打ち消すほどおいしい二郎系ラーメンを食べることができた。 普段太い麺は苦手なのだが、ここの麺はスープが染み込んでおり、ひと口ひと口がたまらなくおいしかった。 箸が止まらないとは、まさにこのこと。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 動画でも確認できるように、肉も噛みごたえがあり、しっかりとした存在感を主張している。 さらにスープも油っこすぎなく、出汁の効いた味が、口内を満たす。 だんだんと崩れ落ちていくニンニクの山もスープの味変に加わり、味が絶えず変化していくのを楽しみながら、最後のラーメン1本、もやしの1本まで食べ尽くす。 大学が近くにあることもあり、平日はさぞ若い人たちで賑わうことだろう。 週6日営業。 午後の6時から朝の1時までやっているこのましまし亭は、二郎系ラーメン好きではなくとも、1度は食べることをお勧めする。 きっと癖になってまた来ることになるだろうから。 住所 : 〒240-0065 神奈川県横浜市保土ケ谷区和田1丁目11−21 ※ 大通りに面しています。 English -------------------------------------------------------- It's about a
缶入り生クリーム「なまくり」の食レポ! Cream in a can food review
<< English entry below >> 数年前に渋谷に行った時に自動販売機から「缶に入ったケーキ」を買って、食べてみました。 あぁ、あの美味しかったこと・・・。 当時バズっていたらしく、僕たちの他にも自販で買っていた人がいたのを覚えています。 (ちょうど、500円で買える10円チーズ焼きブームが落ち着いた頃でしょうか・・・) それから数ヶ月後に、またもや渋谷で今度は「生クリーム缶」専門の自販機が登場したというニュースを嗅ぎつけた妻。 ロボットカフェといい、渋谷には摩訶不思議なものが多数出現します。 美味しいというレビューを読むたびに渋谷へに行かなければ!と思うものの、それから数年(行動力とは?) なんと生クリーム缶専門の自販機が横浜まで来てくれたのです!! その名も「なまくり」。 現時点では日本全国にわずか9台しかない珍しい、そして念願の自販機が地元に来たということで、これは試さないわけにはいかない!と横浜駅西口からビブレの裏っ側までワクワクを胸に早歩き。 ついに見つけました! ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 時期によってプレーンのクリームの他にも、チョコやいちご味があるみたいです。 今回はいちご味でした。 また、自販機の販売時間も限られており24時間ではないので買いたい人は注意! グレネード弾のサイズと同じだなぁと不穏な考えがよぎりますが、早速オリジナル、プレーンの缶をOPEN! ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 う ん ま !! こんなに美味いモンを口にしたことはない・・・(妻の前でしっかり伝えています・笑) 髭ごとほっぺたが落ちるような感覚。これは100点満点の味でした。
ココポップドリンク受賞2024年度 Koco Pop Awards 2024 – The Wrestlers I loved The Most In 2024
<< English entry below >> プロレスのココポップドリンクショー(賞)、2024年度へようこそ! ここでは私ココトスが1年を振り返って「良かった!」と思ったものに、上記の画像の炭酸飲料、「ココポップ」を進呈していくコーナーとなります。美味しそうですよね、上のAIドリンク、うん(謎に満足)。 スポーツブログや番組は全てのイベントを見るわけではなく、もし見たとしてもハイライトやまとめしか目を通してない一つの団体を取り上げるだけだったりします。もっと最悪な場合は各イベントで活躍したレスラー達を直接見ずに、結果のみをググったりするまとめもあるほど。 しかしココポップは実際に私が足を運んでコンタクトレンズの入っていない老眼と乱視のこの目でしかと確かめたものしかとりあげません。そういった意味では日本在住で週に3、4回イベントに行ける現在の境遇は本当に恵まれていると感じております。 そこで出てくるのがココルール。 1)私が直接行ったイベント 2)そのイベントで炭酸を飲んだようなぷハーっとした「ポップ」感覚になったここの2つがレビューの対象となります。 それでは、早速2024年ココポップドリンク賞へ! Welcome to the Koco Pop Drink Show (Awards) 2024! Here, we will look back on the year and give "Coco Pop",
新日本の黄金ボウル、ゲットなるか?! Golden Bowl from NJPW
< English entry below > いつものようにゲーセンをぶらぶらしていると、愛して止まなかったロゴが急に目に飛び込んできた!新日本の金のドンブリとな?! なんという迫力、なんという神々しさ・・・! きっとこのドンブリで食べるものは数倍美味く感じるに違いない。職場にも持参してこの入れ物に昼食を入れてもらうか・・・?マイボウル持参。 まるで毎年1月4日の福袋の中身が目の前にあるような気分になる。 早速チャレンジ! ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 ・・・なぜいつもUFOキャッチャーに挑戦するとき、最後にはもともとあった位置に戻ってしまうんだろうか。笑 ある程度金額を投入しないとアームの力が入らない仕組みはわかっているものの、こうも変化をもたらせなかったを目の当たりにすると一気に身体中の力が抜けてしまう。 気力も心もふにゃふにゃだ。 もっと戦略を練らねば。 戻って再チャレンジするべきだろうか? こんな心境で眠れるわけない!という夢を毎日見続けるのだった。 English -------------------------------------- As I was wondering through an arcade as usual, something
小野選手ありがとう!グリッツファンになった理由 Thank You Ono! – The reason I’m a Yokohama Grits Fan
< English entry below > 小野選手とグリッツとの出会い 僕には、多くの人が知らない深い秘密がある。 実は横浜グリッツが存在する前、日光アイスバックスのファンだったことだ。 あれはアイスバックスのチケットをオンラインで購入しようとした時だった。 横浜グリッツのスケジュールが画面に現れたのだ。 最初は練習試合かビールリーグのチームだと思った。 途端にパニックになり、横浜に本当にホッケーチームがあるのだろうかと自分の目を疑う。 心臓が胸で暴れっぱなしだった。 自分が思ったことが事実だと分かった時、僕は思わず喜びのダンスを踊っていた。 もう4〜6時間電車に揺られる必要はない。ここ横浜にチームができたのだから! 自分の好きなチームを変えるのは大変だが、小野航平選手がグリッツに行くと分かった瞬間、彼と一緒にアイスバックスを去ることができると自分に言い聞かせることができた。 僕はグリッツの最初の試合を見に行き、それ以来このチームに良いことだけを願っていくようになる。自分は最初のファンだと冗談をよく言っているが、その過程で多くの素晴らしい友人ができた事は感謝してもしきれないくらいだ。 日光で小野選手のプレーを見た。 そして彼は、素晴らしいジャパンカップに出場した。 小野選手と僕の共通点 小野選手とは自分と共通する要素がたくさんあった。 僕たちは二人ともアイスバックスからグリッツに移った。 軍隊で服役中に負傷する前は高校でゴールキーパーをしていたのも一緒。 小野選手は早稲田大学を卒業した。僕の義父も、他日本人の友達の多くも早稲田大学のOBだ。 小野選手とグリッツに感謝 横浜グリッツは低迷期もあったが、僕の心はチームと共にあり、最高の思い出を与えてくれた。 グリッツと日本のホッケーのために尽力してくれた小野選手に心から感謝します。 この年寄りに心からワクワクさせてくれる多くの瞬間を与えてくれて本当にありがとう。 来シーズン、グリッツ ギャングとしてまたお会いできることを願っています。 English ------------------------------------------ Thank You











