<< English entry below >> イベントの勝敗・引き分け ― 大勝利!行ってよかった! 堀田裕美子選手の輝かしいキャリアだけでなく、日本の女子プロレス界全体をファン達と祝うことができました。 たくさんのレジェンド選手たち。 日本の女子プロレスの歴史を共に見てきた友人二人(サトシさんとヨーコさん)の隣に座ることができました。 私は一日でトーナメントを観戦するのが大好きなので、今回のイベント自体がまさにハイライトでした。 僕はこれまでビデオやドキュメンタリー以外で、日本の女子プロレスを体験する機会はあまりありませんでした。 しかしこの日満員で熱気に溢れた後楽園ホールで、たくさんの超大物選手たちを見ることができて本当に嬉しかったです。 スリースター – ショーのトップレスラー 1)堀田由美子 2)サリー 3)叶ミク T-HEARTS「堀田友美子40周年記念公演 ~伝説の証拠~」2025年8月15日(金)18:30開演 @ 東京・後楽園ホール (https://projectpuroresuspirit.blogspot.com/2025/08/august-15th-2025.html?m=1 より引用) (1) 1DAYタッグトーナメント 1回戦:神取忍&叶ミク vs. 井上京子&豊田紗也夏 ◆勝者:神取が豊田にワキガタメ (2) 1DAYタッグトーナメント
<< English entry below >> 赤レンガ倉庫にあるbillsでパンケーキを頬張っていた時に、窓から見えた高めの丘があったので、あれは何かとウェイターの方に聞いてみました。 ウェイターのお兄さん: 「(あぁ、きっと遠くから観光に来た人なんだな) あれは横浜の大さん橋と言って、観光スポットの一つなんですよ。ここからだとものすごく高い山に見えますが、実際に行ってみると開けた場所で芝生なんかもあって、とても気持ちいいんです。 横浜の建物も一望でき、海もすぐ近くにあるので、写真を撮るのにも最適です。ショップやレストランも中にあるので、一度行ってみてはいかがでしょうか?」 ココ: 「そうなんですか、ありがとうございます。早速行ってみますね。」 ・・・というわけで、実際に来てみました! ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 平日の午前中だったためか人が全然いませんでしたが、確かに気持ちいい! 午後になると家族連れや、ウェディングフォトを撮る人々で賑わっていました。 またお兄さんから教えてもらった通り、大さん橋の中には「ブルーターミナル」というレストランもあり、こちらの記事でレビューしております。 クリスマスなど一大イベントやシーズン中はイルミネーションで夜また違う姿を見せてくれるとのこと。 同時期はいつも横浜スタジアムでライトショーを見に行くので、大さん橋のイルミネーションイベントは行けずじまいでしたが、今年は見逃さないようにします! 写真撮るのが楽しみ! English ------------------------------------- So me and BearFriend were eating fluffy
<< English video below >> 先月30日の新宿FACEイベント、プロレスリングノアに行ってきました! ギリギリまで行けるかどうか分からなかったのですが、最近のNOAHは試合の質やストーリーの上下が激しかったので自分の目で見るまでは正直不安でした。 実際に見にいった感想としては、とても満足できるイベントだったので嬉しかったです。 1試合目はノロノロとしたペースで始まりましたが、アマクサとエイタがクリストバルとアレハンドロに勝利。自分的にはクリスとバルのポテンシャルはまだ分からないままですが、アレハンドロはいつものように素晴らしいプロレスを見せてくれました。 そこからだんだんと熱が上がってきたように感じ、次のタッグマッチへと移ります。 ミヤワキはどんどん人気になっていく様子がわかるようでした。 次の8人タッグマッチもファンにとっては嬉しいもので、全員僕の好きなプロレスラーだったので10分強の試合をしっかり見ることができてよかったです。 次のタッグマッチはドクトル・ワグナーJrが勝利を掴み取り、14日のタイトルマッチのための下準備が整いました。 新しいノアのレスラーとして出てきたオダシマ・ダイキレスラーがカイト・キヨミヤと対戦します。 カイト・キヨミヤは好きなレスラーの1人なので応援したいのですが、ノアは毎度同じ間違いを繰り返してしまいます。誰もベルトが出てこないノンタイトルマッチは見たくないのです。 これはどのプロレス団体にも言えることで(プロレスリングノア、新日本、WBE、AEW、AAA・・・)、カイト・キヨミヤのキャリアはどこにも進まない状態から早く脱却できるようにノアは彼の助力となってほしく思います。 次に出てきた3WAYマッチではLJクリアリーが日本女性からの人気が高まっていく中、ジャック・モリスとアンソニー・グリーンはお互いに過去があるのが興味深かったです。 マッチ中にマスクのレスラーが乱入し、14日の後楽園ホールでのイベントでその正体がわかるというのでワクワクします。どうかジェイク・リーじゃありませんように。笑 メインイベントですが、HAYATAファンではない僕ですが、彼とYO ~HEIのタグチームが特に素晴らしいショーを魅せてくれ、21分40秒イベントに行った全員が目を離せないイベントにしてくれたのでした。 確実に勢いがついたプロレスリング・ノア、今後の展開が心から楽しみです。
<< English entry below >> なぜか全作を見たことがないのにジョジョの大ファンである妻。 子供の頃最初のシーズンでディオが犬にした仕打ちがトラウマになっているらしいけど、街中でジョジョを見ると吸い寄せられずにはいられない。 僕はアニメの一番最初の第一話しか見ていなく、正直それでお腹いっぱいになってしまったので妻のようにジョジョ熱は続かなかった。 正直言うと「ジョジョ立ち」がなんなのかすらわからない。 そんな妻がジョジョのキャラ解説を頼んできたので喜んで応じたのがこちら。 ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 自分としてはなかなかいい線を行っていると思うけど、どうでしょうか。 どうしても何かしらスポーツに結びつけてしまうのは僕の愛故です。 でもジョルノのテーマは何度聞いてもノってしまう魅力があります。 僕にとっても、複雑な心境をもたらすジョジョシリーズ。 やれやれだぜ。 English ------------------------------------------- Here we are in Minatomirai Yokohama, where they had a popup
2024年9月に行く予定のプロレス・スポーツイベントをこちらでご連絡します。 各イベント会場にて皆さんにお会いできたらと願っております。 These are the events I'm going to this month. Come join me, and if you see me say hello and give a high five. 出席スケジュールはスケジュールは随時更新します! We will continue to update it from time
8月18日の新日本G1ファイナルズに行ってきたよ! 両国国技館、久しぶり! 会場に入る前に「新日本プロレス・・・お金を払って生で見る価値があるのか?」と逡巡していましたが、イベントが終わった後も全く同じ考えを持ってスモーホール(両国国技館の愛称)を後にしました。 これって果たして良いことなのか悪いことなのか? 横浜出身の辻リョウタ選手を応援していましたが、ザックセイバーJrが勝利したのもまた良き。 ザックセイバーJrはスモーホールで今年の1月4日内藤選手に挑戦状を出していたので、今日のイベントで優勝したのはストーリーに注目しているいるファンとしては少々混乱しました。 1月30万以上をプロレスにかけていますが、もしハウス・オブ・トーチャーがなおイベントに出てくるのなら正直お金をかけたくないというのが感想でした。
ここしばらく新日本プロレスのイベントから足を遠のけていましたが、18日の両国国技館で行われるG1ファイナルには行く予定で、何が見れるのかちょっとワクワクしています。 正直友人達に誘われたからというのが動機の90%です。 僕といえばNJPWの大ファンとして動画を見てくれる人に認識されていましたが、それもかなり昔の話となりました。ブッキングとストーリーがあまりに悪いためただイベントと対戦カードをネットで見るだけでした。 「デイビッドはもうNJPWのファンを辞めたの?」と聞いてくれる方もいますが、自分でもまだわかりません。 まだ House of Torture のストーリーを外道が続けているのは知っていますが、果たして明日とうとう終焉を迎えるのか? 頑張って稼いだお金を払って、プロレスを見終わって両国国技館を後にするときに「金をまた無駄遣いしてしまった・・・」と思わないことを今から切に願います。 実際の感想を語っている動画はこちら ⇨NJPW新日本プロレスG1ファイナルのレビュー・感想
<< English entry below >> 我が家にはテレビが無いので知る由もありませんでしたが、ある日知り合い数人から「これ、きみじゃん!」と画像や短い動画が手元に届きました。 妻もテレビを見ないので、これが一体なんの番組なのかも一切不明。 わかってるのはこの日プロレスを見に両国国技館を訪れたことと、かなり長いインタビューだったにも関わらず僕と友人が「スモー、サイコー!」と言ってる1秒だけが起用されたことです。 僕たちが着ているTシャツを見てもらっても、プロレスリングノアだったりと全く競技が違うのに気づく人は気づくはず。 ちょっと面白い体験でした。 English ------------------------------------------- My friend and I were, not surprisingly, caught by the paparazzi when trying to attend a prowrestiling event that went down in Sumo
<< English entry below >> 横浜の繁華街を歩いていたらDRAGON GATEが家の近くでイベントを開くとのポスターを発見! 寂れた建物の扉に隠れたように貼られたポスターだったので見つけたのも偶然だったのですが、イベント開催地を2度身しました。 と言うのも、モロ近所だったから! 一番近いコンビニレベルでは無いものの、地域の図書館に隣接されたホールで行われるとのこと。 妻が10代の頃によく利用していた図書館で、彼女は「あんなところに開催できるだけの場所があったの??」と驚いていました。 半信半疑で当日足を運んでみると、グッズ売り場やプロレスラーにサインしてもらえる場所、また握手できるコーナーまでありました。 普段行くようなイベントよりも人が少なかったものの、会場は大盛り上がり! ↓ この投稿をInstagramで見る David Kocotos(@kocosports)がシェアした投稿 新年近くに開催される新日本プロレスのWRESTLE KINGDOMに妻を連れて行ったことがありますが、その時よりも間近にレスラー達をみることができ「楽しかった」とのことでした。 それだけに、もっとイベントを宣伝してくれれば!ともったいない気持ちになります。 この日のイベント会場のブッキングやスケジュール予定を後日スタッフに聞いても、誰も何もわからず。 しかもこの場所のホームページにすらどんな催し物があるかが書いていないんです。 街中にランダムに貼られているポスターしかイベントの情報が無いのは、開催側もファン側ももどかしいままに終わってしまいます。 English ------------------------------------- There's a library Bearfriend uses from when she
5月6日月曜日、ゴールデンウィークの最後の日に後楽園ホールで行われた全日本プロレスイベントに行きました。 チャンピオン・カーニバル2024なんて聞いただけでワクワク感が止まりません。 I break down All Japan Pro Wrestling in this video (English). Take a look of what my views were on AJPW Champion Carnival 2024. 全日本プロレスはグレート・ムタが若く現役だった頃からのファンだったので、この日の試合も見逃せません。 当日はほぼ満席で、最近下火だった全日本プロレスも勢いを盛り返すショーを僕たちに見せてくれました。 行けてよかった! タグマッチのカードも実に豪華で、試合後にジャクソンロード・クルーに会うことができました。 新しいレスラーを見つけるたびに、3,4試合見てからイメージやそのプロレスラーのスタイルが頭の中で固まるのですが、本日だけでロード・クルーは強烈な第一印象を残してくれました。 全日本プロレスのレスラーや今後の展開、盛り上げ方でどう観客を魅了してくれるのかが今から楽しみでなりません。 次に出席するイベントは9日、木曜日のDRAGONGATE! 皆さんにお会いできるのを楽しみにしております。
2024年5月に行く予定のプロレスイベントをこちらでご連絡します。 各イベント会場にて皆さんにお会いできたらと願っております。 These are the events I'm going to this month. Come join me, and if you see me say hello and give a high five. 4日(土曜日) プロレスリングノアWRESTLEMAGIC2024 両国国技館 18:30開始 Pro Wrestling Noah WRESTLEMAGIC 2024

